昨日はFXは二種類あるのよ、、、って話で
綱引きの妄想してたら疲れちゃって、、、何処から??

あ~、、、
FX会社と投資家
FX会社とくりっく365

税金が違うって話からだわ、、、

え?何見てるかって??

ノート!!笑
YOU TUBEとか本見てまとめたノート。
ど~でもいいけど。。。

んで、今までは
くりっく365は一定の20%の税金だったのに対して
FX会社の相対取引の場合利益によって課税が変動してたらしいわ。。。

2012年からどちらも20%の一定に変わって
FXは分離課税だからFX利益のみでケイサンサレマス。。。?

要は、今バイトしてる確定申告の段階では合算してなくて
所得から天引きされてない、、、そりゃそうでしょ???
分離って付いての通り別枠で計算、、、っと。

ちなみに分離課税の中でも申告しなくてよい方式を
源泉分離課税って呼ぶんですって。。。

ふぅ~ん。。。今はそうなんだでいっかな。。。

次に手数料の問題!!
相対取引=スプレッドのみ
くりっく365=更に手数料加算

スプレッド??=広さを意味してる
FXは二種類の広さ

1.売値と買値の差


     →提携→ 為替レート買値 ←注文
             ↑
       利益    ↑   手数料
  FX会社  ←   スプレッド  →  FX投資家
             ↓
             ↓
       →提携→ 為替レート売値 ←注文


こんなとこかな、、、取引のコストだけってことね、、、

しっかし、、、見ずらっ!!

そこからのFXの利益の仕組みってわけなのね。。。
ブログらしく書いちゃうと

時計の値段=1.000ドル

この時、1$=¥100
買うには¥100.000必要

でも$1=¥80になったら
買うのに¥80.000で買えちゃう♪

でも$1=¥120になったら
買うのに¥120.000で買わなけりゃ。。。

同じ時計なのに¥40000の差がでる=広がる=「スプレッド!!」

$1=¥80の時に時計を買って
$1=¥120の時に時計を売る
¥40.000円の利益になりました。

それを紙幣でやりましょう~っていうのがFX=Foreign Exchenge!!

プラスそれを逆にできるのが特徴のFX!!

例えば
¥120.000の時計を売りましょう~
この時$1=¥80の時に売れてしまったぁ~
商売なら買い戻されただけで利益にならないしモノの価値は下がってる

でもFXはお金!!
買い戻した時点で利益になるので~す!!

これが「売りの取引」という。。。
って、言いますが名前を書けば合格高校卒では
よく分かりませんよ。。。売って買って利益
買って売っての利益はわかるんだけど。。。

ん~ん。。。考え中。。。

$1=¥110→$1.000借りる
このレートのとき$1.000売る
すると¥110.000の価値になる
レートが$1=¥100になったら
手元の¥110.000で買う
すると$1.100に、、、なったぁ~!

返済は1.000だから
手元に$100=¥100.000
はい、、、¥100.000の利益!!

できたぁ~!!わかったぁ~!!!
アタシやるじゃないぃ!!!

手数料もスワップポイント、、、その広さのみだから
ココで完結!!!

次にスワップポイント、、、は次回で。。

あ、、、二種類の広さのもう一種類。。。
bps、、、はなんかFXに関係なくもないけど

今はいいかな。。。

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