自分の馬鹿さってゆうかこのひねくれ方を痛感するのが恐くて明日はきっとその日。

だからかイライラが止まらなくてお母さんにも嫌なコト言って当たった。最低なこと次に言おうとしてた。
こんな言葉が頭に浮かんだ自分に腹立って泣いた。
だけど昔だったらね、そんな言葉も正しいと思ったと思う。

成長できているだろか


こんなうんこな自分にも優しくしてくれる先輩たちがいるから今までやってこれているし

前は目をそむけっぱなしだたけどその頃よりは
たぶんちょっと成長できてる気する



面と向かって叱ってくれる人がいるからたぶん強くもなれてる気がする。


私はこうゆう人達みたいな親になろう。


そう思った6月最後の日