朝から降っていた雨が止んで、


青空ものぞく弘前市内です。


そんななか、梅雨の末期ともいう時期に


大雨に見舞われている九州北部。


気象庁は今回のブログタイトルにあるような表現を使って


警戒しています。


1時間に100ミリ前後の雨が降った時間帯もあったそうですけど、


1時間に30ミリだと「バケツの水をひっくり返したような雨」と


表現することがありますけど、


テレビで住民の方へのインタビューを見ましたけど、


「プールの水をひっくり返したような」とありました。



何だかこのごろ


「観測史上最も強い」とか「観測史上もっとも高い」


といったような気象現象が多いですよねガーン



青森県内でも明日の明け方にかけて


多いところで1時間に30ミリの大雨が予想されています。


まだまだ雨に対する警戒が必要です。