チャート分析やロスカットは企業が儲けるための道具?
さて、新シリーズということで以前ロスカットについて扱うって言っておきながら
忘れていたってことで開始します (´_`。)
最近の研究から導かれた結果や、バックテストの結果をもって、
・ 何が真の分析なのか?
・ 何が資産を守るのか?
を具体的に解明できればいいなぁ~ (´□`。)
っていうシリーズですw
で、宣言しておきましょう!
テクニカル分析の活用 ⇒ 企業や機関投資家が儲かる仕組み
ロスカット ⇒ 資産を守るどころか企業や機関投資家が儲かる仕組み
という仮定の基で話を進めていきまする。ただ、注意点が1つあって、
意図的に企業や機関投資家が儲けるために
テクニカル分析やロスカットを進めてきたわけ
ではない!!
ってことで、いわゆる構造的な問題ってことで理解してくらはい。じゃないと、
営業妨害だ ヽ(`Д´)ノ
濡れ衣だ \(*`∧´)/
と怒られ炎上してしまう ・°・(ノД`)・°・
で、初回はこれから行っていく観測に対しての材料ということで各種の問題
を洗っておこうかなと思いまする。
① ファンダメンタルは後付けだからテクニカル分析じゃないとダメだ
というプロの方とか投資顧問の方とか、よ~わからんセミナーとかで
解説している講師の方とかいますよね?
本当か?
っていう内容。まず1点ね~
② テクニカル分析に問題があるとすれば何か?改善はできるのか?
これはテクニカル分析派にとっては重要で、かつ今までも他の記事で
取り上げてきたけど順序立てて説明していくようにしてみる。
これで2点ね~
③ ロスカットは最後の防衛ラインなのか?
テクニカル分析を使ってるとロスカットラインが導き出しやすいってのも
あるけど、それ以前に、
ロスカットが無い = 危険だ!
っていうことが本当なのか?ってことについて調査しまする。これで3点!
④ 本当は何が必要なのか?
ぶっちゃけ、調査するって言ってるけど結論は出てるのよねw
①~③は現状を否定しまくりなんだけど、じゃあ何が必要なのさ~って
いうことについて語りまする。何が間違っているのかは明確に示す予定
で~す。4点目!
⑤ 個人投資家は勝てるのか?経験が少なくても勝てるのか?
気になることだよね・・
結論としては、個人投資家だからこそ勝てる!初心者だからこそ勝てる
と思っとります。何の営業も無い分真実に近いのではと豪語してみるw
これで最後の5点目!
結構リスクが高い内容だからシリーズ終わるまではペタ無しのガチ勝負
で挑みます ヽ(;´Д`)ノ
ご意見・ご感想はバンバン受けますので期待してね~
たぶん明日から開始 かな・・・・
にほんブログ村