ほっ。
しばらく悩んでいた、ひなのじゅのに対する態度、原因がわかりました
『愛情不足
』だったみたいです。
別に、ひなをじゃけんに扱っていたわけではもちろんないです
じゅのがよく悪さをするので、じゅのばっかりに目が行き過ぎていたみたいで、それがひなは淋しかったみたいです。
りくは、淋しかったら膝の上に乗ってきたり、飛びついてきたりするのですが、ひなは人一倍さびしがり屋の甘えたなくせに、甘えたくても淋しくても「ぐっ」と我慢
してしまう子なんです。
ちゃんとひなにも声をかけていたつもりでしたが、ひなには足りなかったよう。
気づいてから、いっぱい声をかけて、手も掛けて
そしたら、いつものひなに戻ってくれました。
ひなを不安にさせるなんて、飼い主としてまだまだだなぁと実感しました。