出雲大社の参拝は
まずは正門となる勢溜の大鳥居から入るのが一般的ですが
地元民は駐車場も無料でスッと入れて
本殿への近道(すぐ横から入る!)から入ります![]()
ここは 出雲教 北島國造館
還暦の時の同窓会ではここでお祓いをしていただき
玉造温泉で一泊、宴会をしました
ここは一般の観光客にはあまり知られていなくて
いつも空いていて出雲大社本殿へも真横から入れるので
私はいつもここからお参りします
真横からはいると↓この鳥居まで戻って
礼をしてから入りなおします(笑)
御本殿では二礼四拍手一礼で参拝するのが正式な作法
出雲大社の境内にある「馬と牛」の銅像は、それぞれ「神馬(しんめ)」と「神牛(しんぎゅう)」として知られています。
- 神馬(しんめ):子宝や安産を祈願する象徴。
- 神牛(しんぎゅう):学問の向上や知識の発展を願う象徴。
この神馬と神牛、どちらも神聖な意味を持つ存在です。
出雲大社といえば縁結びのイメージが強いですが、境内には子宝・安産・学問など、
人生のさまざまな願いに寄り添うスポットもあります。
私たち夫婦は丑年と午年
子宝には縁がありませんでしたが
いつもここでなでなでしています![]()
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↓大鳥居は車で横切るだけ<m(__)m>

では、ここから左へ通り抜けて日御碕海岸へ向かいます
7月6日 月曜日の宿泊先です




















































