もう一つのブログにも書きましたが、そろそろ告訴の方をやっていかないといけなくなりました。時効があるのと体調がいつまでたっても戻らないのでむしろ、実家関係をやっていったほうがいいと思ったからです。娘のことで混乱する中、弁護士と建築士合わせて3人に騙されてしまいました。

 

詐欺の弁護士ふたりをほおっておくと被害が拡大するでしょうし、何より娘の供養になりますから。建築士も悪質で再犯です。

 

まず最初の都内の弁護士の告訴状の書き直し。去年不受理だったので、再挑戦です。

今日はまず、シンプルに書き直した告訴状に手を加えました。

証拠一覧表も書き直しです。

「告訴に至る事情」という、刑事告訴の場合、よく使う項目に書き加えました。

再犯の可能性が強い発言を弁護士がしたのです。

「ほかの依頼主さんは私にまかせっきりですよ」という意味の発言をしたのです。

 

東京弁護士会懲戒請求のほうももう時効が近いです・・・夫のせいです。くやしいな。

 

高額な着手金を払って依頼したものの、何をされてるのか分からない。

これはもうひとりの横浜の弁護士にも言えて、私に送るからと提示した文書を勝手に改ざんして、相手方に私の名前で送ってしまったのです。しかも私に不利になるようにして!

この弁護士はまだ40代で、若くて、以前娘の裁判で依頼した弁護士をよく知っているので、まさかそんなに悪い事をしていたとは思いませんでした。

できれば弁護士会に訴えたいんですが・・・そんな余力は残っていません。

 

 

悔しいですが、夫は協力もせず、娘を失った私を痛めつけながら介護までさせ、挙句の果ては暴力まで振るい、足ばかり引っ張るので本当に酷いです。

なんとか心の不調や体の痛みを克服して頑張りたいです。