年が明けましたが、昨日、夫が「準備書面なんか書くの、頼んでない!お前が勝手に書いたんだ」と言いました。ああ、そうですか。当然のように私に書かせたんですけどね。
もうやりません。
しかも、詐欺の弁護士と建築士のほうを何でやらないんだよと言うんですよ。
自分が準備書面なんか書かせて足を引っ張ったんじゃないですか。
それと、ひとり娘を亡くして、ただでさえ酷い精神状態の私を散々ののしってぶちのめして、心身共におかしくして、何をいってるんだろう?
やっぱり刑事告訴って大変ですね。
詐欺のふたりの弁護士のうち、ひとりは本当に詐欺なんだろうかとまで思っちゃいました。
実家のことで民事訴訟(一審)と交渉をするという契約を結んだのですが、
この弁護士、相手方に送る送付状を私に送る前に示したものと違うものを送ったんです!
それも私に不利になるような文面で相手方の条件を全部飲む形で送ってしまったんです。
これって弁護士の印鑑があるので、有印私文書偽造、行使だとは思うのですが・・・・
なんで違うものを送ったのが分かったのかと言うと、この弁護士、私が報告書を求めたら、なんと相手方に送った送付状の写しを送ってきたんです!
それで私に示したものと全然違う事が分ったんです。
普通、自分で認めるようなことをしますか?
弁護士ってなに?結構有名私立大学を出ているんですけどね。
しかも交渉をしないで、勝手に辞任しちゃったんですよ。
半金返すと言って来て。
途中で辞任するときは、返金する金額は協議の上、って契約書には書いてあるのに。
まさか前の弁護士に続けて騙されるとは思いませんでした。
弁護士が依頼者からお金を騙し取るなんて世も末ですね。
どうしたらいいのか分からないのです。
ただ、この弁護士が紹介した建築士も曲者で、これもどうも詐欺のようなんです。
こっちは弁護士より複雑なんですが、この建築士がきめた業者に支払ったお金と建築士の立ち会い料を含めて全額返金を求めたんですが無視です。
この建築士、会社の経営者なんですよ。
大きな孫もいるのに、この男も悪い奴です。
専門職がこんなことをするなんて・・・騙される方が悪いなんてことはないですよね?
実家もなんとかしたいのですが、鎌倉市が動かないので困っています。
それでもあきらめず頑張ろうと思うのですが、何しろ娘もきょうだいもいとこまで亡くし、身寄りがありません。
夫は支えになるどころか暴言暴力が酷い仇敵ですから。
しかも、目がよく見えないという・・・こんなの、最初からいないほうがずっと良かった。
宅建の資格をもっているくせに、住みもしない相続した実家を私が売ると言うのに、強く反対して空き家にしているうちに近所から排水被害を受けてしまって・・・
この男がいなければボロ家の実家なんか絶対に売っているし、こんな被災家屋の実家を抱えていなければ娘も死なないで済んだかもしれません。いえ、死にません!
でも、体が回復しないと離婚もできないので困っています。
6日が夫の糖尿病網膜症の片目の手術で東大病院でやるそうですが、10人に1人は失敗して失明するそうです。
日頃の行いが悪いから失明するかもしれません。
でも、今だって光しか分からないそうなので、たいして変わらないかもしれませんね。
残る片目の視力を絶対に守らないと全盲に近くなります。
昨日は夫にはキャベツ、レタス、にんじんの千切りと甘くないコロッケ、だし巻き卵の残りを出しましたが、AIによると、血糖値はあがりにくいそうです。