今日は雨で少し寒いです
でも、今日から4月で新学期な訳ですよね!
専業主婦のわたしにはあまり関係ないと言いますか、新学期だとか新年度的な感覚はないですね

日付が変わっただけ、月が変わっただけという感じです

今日はですね、今のところ昨日より悪阻が落ち着いてます。
またいつ吐くかわかりませんが

今日はマタニティマークのお話をしたいと思います。
皆さんも見たことあるこのマタニティマークです!

雑誌の付録でもついているようですが、わたしは母子手帳をもらう際に保健センターで貰いました!
このマークおもったより大きかったです

さて貰ったのは良いのですが、付けるか付けないか。
付けるなら、いつのタイミングで付けるか。
よく耳にするお話ではありますが…
マタニティマークを付けていると、電車の中でわざとお腹を叩かれたり、蹴られたり、ぶつかってきたり、席を譲ってもらえなかったり、悪口を言われたりと。
要するに、意地悪されると言うことですよね。
私自身は妊娠する前、マタニティマークを付けてる方見ると純粋にお腹に赤ちゃんいるんだ~って思うくらいでした。
もちろん席が空いてなければ譲りますよ

妊婦さんを悪く思ったことはないんですけどね。
ただ、妊婦なんだら!と態度とられたら考えてしまいますね。
そして自身の話ですが、マタニティマーク受け取っても直ぐには付けようとは思わなかったです。
また、直ぐ付けなかったです。
何て言うか、元々ポッチャリでお腹は妊娠に関係なく出てましたし(笑)
見た感じ妊婦と思えないのに付けるのも…って思ったんですよね。
悪阻が酷く(重く)なるにつれて、そろそろ付けておこうかってなりました。
公共交通機関はあまり使わないのですが、買い物に出掛けた際にもし何かあったらって考えたら、付けておいた方が無難かな?と思ったので。
妊娠を知られたいとか、妊婦様をアピールしてるわけでは決してないので。
万が一、倒れたりしたときマタニティマークで直ぐに妊婦とわかってもらえれば、母子ともに助かる!って言う考えで付けています。
倒れてます、持病はないかとか鞄あさってる時間あるなら、見たままわかって貰った方が早いですし。
これは妊婦に限らず、障害を抱えてる人や難病指定されてる人はそれを証明できるものを必ず持ち歩いてたら良いですよね。
けど実際は、赤い手帳所有者でも現物みるまで気付けないとかありますけど。
以前何かで読んだことあるのは、電車に妊婦さんが乗ってきたとき優先席に座ってたおば様(高齢者なのかな)達は、妊娠は病気じゃないからね~と席を譲ることはしなかったそうです。
でも近くにいたおじい様が、老いも病気じゃないですよ!と言って妊婦さんに席を譲ったそうです。
こう言う話はホッとしますが、お互い様ですよね

妊婦さんだって体調良ければ席譲りますって言われても断る人もいるかもしれないですし。
何て言うか、ケースバイケースですね

そしてそして話が戻りますが、私はいつも使ってる鞄にマタニティマークを付けて、検診以外でも母子手帳は持ち歩いてます(これが当たり前なのですかね)。
余談なのですが、皆さんのお住まいの地域は父子手帳って存在しますか?
私が住んでるところでは、希望すると父子手帳をもらえます。
我が家は絶対主人が欲しがると思って、頂きました。
これは母子手帳のように、病院に出すものではないです

旦那さんが奥さんの妊婦生活をサポートできるような内容が書いてあります。
妊娠○ヶ月の身体、夫がすることは?なんて形で書かれてます。
妊娠初期から出産準備の話。
赤ちゃんの成長の記録がかけたり、出産後の赤ちゃんのお世話の仕方が記載されています。
ちなみに、主人はこれを数日間持ち歩き会社の休憩時間で読破したらしいです

わたしの母は、父子手帳なんてあるの~って笑ってました

こう言うのも含めて、主人にも父親になる準備をしてもらえれば良いなと思います
