モラハラ夫、仮にAとの出会いは、
私が実父を秋に亡くし、その年の冬の事でした。
友達が最近よく通っている地元の居酒屋のようなところで、仕事もしていなかった私を連れ出してくれた友達でした。
最愛の父を亡くして傷心してましたが、
夜に外に出ていき、少しばかりのお酒を飲んで、
喋ってしていると、だんだん気持ちも明るくなっており、週に3回ほどは、寄るような場所になってました
その場所に常連として来ていたのが
Aでした。
彼は、いつもパリッとしていて、女の子を連れている印象で、見かけも良く、身なりにも気を使ってるなーとゆう印象でした。
7つ年上で、私はあまり、年上をたてない性格なので、この人、偉そうだなーとゆう印象でしたし、
彼も彼で年下のくせにとは思っていたと思います。
でも、なぜか連絡先を交換する機会があり、
そんな自分からは連絡してなかっと思うけれど、
自宅で夜に、暇で「トモダチコレクション」をやっている私に、突然に連絡がきて、夜ご飯を食べにいこうと急になり、暇な私は行くことになりました。
みんなでいる時の印象はあまり良くなかった彼は、
2人で会った時は、とても優しく、大人で、
悪い印象から良い印象への振り幅がグーンとあがり、
好きになるのは時間がかからなかった。
そして、よく夜に会うようになり、
2.3回会ってから、付き合うになり、2週間ほどで、
私は実家に遊びにくる?と誘った時に、
親が居ない時に上がるのは…と今までそんな事言った人はいなかったのにビックリして。。
母がいる時に、挨拶にくるような人で、
母にも好印象で、父を亡くして、姉妹だけの家族になった私の家には一筋の光のような存在になり、
毎日のように晩御飯にくるような存在になり、
付き合って2週間で、
結婚を考えていますと彼から母に伝え、
私の人生、家族は悲しみからの徐々に抜け出せていくような感覚になっていきました。
実家に彼が来た時に、印象的だったのは、
「結婚をするのなら、まず相手の家族をみたらだいたいわかる」
と言っていた事が印象に残っていて、
その時は、
「なるほど!!」
と思っていた私ですが、
反対に彼の家族関係を全くといって見ていなかったのがあとあと、落ち度だなと気付くのでした…
私が実父を秋に亡くし、その年の冬の事でした。
友達が最近よく通っている地元の居酒屋のようなところで、仕事もしていなかった私を連れ出してくれた友達でした。
最愛の父を亡くして傷心してましたが、
夜に外に出ていき、少しばかりのお酒を飲んで、
喋ってしていると、だんだん気持ちも明るくなっており、週に3回ほどは、寄るような場所になってました
その場所に常連として来ていたのが
Aでした。
彼は、いつもパリッとしていて、女の子を連れている印象で、見かけも良く、身なりにも気を使ってるなーとゆう印象でした。
7つ年上で、私はあまり、年上をたてない性格なので、この人、偉そうだなーとゆう印象でしたし、
彼も彼で年下のくせにとは思っていたと思います。
でも、なぜか連絡先を交換する機会があり、
そんな自分からは連絡してなかっと思うけれど、
自宅で夜に、暇で「トモダチコレクション」をやっている私に、突然に連絡がきて、夜ご飯を食べにいこうと急になり、暇な私は行くことになりました。
みんなでいる時の印象はあまり良くなかった彼は、
2人で会った時は、とても優しく、大人で、
悪い印象から良い印象への振り幅がグーンとあがり、
好きになるのは時間がかからなかった。
そして、よく夜に会うようになり、
2.3回会ってから、付き合うになり、2週間ほどで、
私は実家に遊びにくる?と誘った時に、
親が居ない時に上がるのは…と今までそんな事言った人はいなかったのにビックリして。。
母がいる時に、挨拶にくるような人で、
母にも好印象で、父を亡くして、姉妹だけの家族になった私の家には一筋の光のような存在になり、
毎日のように晩御飯にくるような存在になり、
付き合って2週間で、
結婚を考えていますと彼から母に伝え、
私の人生、家族は悲しみからの徐々に抜け出せていくような感覚になっていきました。
実家に彼が来た時に、印象的だったのは、
「結婚をするのなら、まず相手の家族をみたらだいたいわかる」
と言っていた事が印象に残っていて、
その時は、
「なるほど!!」
と思っていた私ですが、
反対に彼の家族関係を全くといって見ていなかったのがあとあと、落ち度だなと気付くのでした…