2月1日(金)~2月5日(火)まで
愛しのダーリンと旅行に行ってまいりました♡

しばし福岡へ旅立つ彼に、
鹿児島~熊本~福岡までの道中ぴったりくっついて
愉しい時間はあっというまに過ぎてしまって、
また5日前に戻りたい!とにかく本当に愉しかった♪

一緒に旅行するのは初めてでしたが
でも旅先でもお互い相性のよさを再確認&深められた5日間となりました。
今朝がた博多で別れて帰ってきてからも、
いまだ余韻に浸っていて幸せモード続いています(笑)

忘れないうちにブログに残しておこ!


一日目。
生憎の小雨模様でしたが、前泊していたダーリンと一緒に
たっぷりの朝ごはん(母手作り)を食べて、
これまた母が用意してくれた道中のお菓子も持って、いざ!

熊本までは高速バスで約3時間。
おしゃべりしたり一緒に音楽聴いたり、インターでお茶とミルクティーを買ったりしていたら
あっという間に到着。

さっそく宿に荷物を預け、この日は熊本の町を練り歩きました。
おいしいカレーを食べたり、カメラ屋さんをのぞいたり。
ここ数日ちょっと二人とも飲み会やら送別会やらではしゃぎすぎおつかれだったので
ちょっと早めに宿に戻って、夕食。
夜は映画(『カンフーパンダ2』笑)を観てまったりしました。

ダーリンは和室&浴衣の宿は初めてだったのに、
なんと私が教える前に浴衣を着ちゃってました
しかもきちんと左手前。特に意識せずに着てみたらしいのだけれど
思わず前世日本人だったんじゃないかと思ってしまいました・・・(しかも超似合ってる )。


二日目。
天気が良ければ島原までフェリーで行こうかなと思っていましたが
早朝目が覚めるとしとしと雨。まだ身体のつかれもちょっと抜けきらないので
二度寝してさっそく朝寝坊(笑)
陽も高く昇った頃に、またまた町へくりだし、熊本城へ。

ここで本当にのんびりと、午後の穏やかな時間を過ごしたなあ♪
城内を散歩したり写真を撮ったり、塀に腰かけておしゃべりしたり、おぶられて歩いたり(笑)
梅も見頃でいい香り。

夜はおいしい居酒屋で馬肉をいただきました。
彼はこれまた初挑戦!馬を愛するイングランド人からしたら、馬を食べるなんて!という
感じですが、好奇心旺盛な彼はおそるおそるもトライ(笑)
思ったより癖がなくて、Oishiiii!と驚いてました。
でも本当に、馬刺しも煮込みも、とろけるように美味しかった~♪

三日目。
あきらめかけていたけれど、なんとなんと快晴!
ツナとレタスとコーンのサンドウィッチを作って、念願の阿蘇に登ってきました~
私も子供のころに登ったきりで記憶がないし、楽しみにはしていたのですが、
これがまた、期待以上に素敵なところ!

写真がアップできず、ここには画像を残せないけれど、まるで日本じゃないみたい。
カナダかどこかの山並みのように壮大で、頂上からは雲海も。
2月の阿蘇はそもそも人が少ないし、ほとんどの人がロープウェーを使うところ
私達は遊歩道を歩いたので、本当に壮大な景色を二人占めしちゃいました

二人ともトレッキングシューズにアウトドアの格好で万全の態勢だったのに対し
火口にはロープウェーで来れちゃうので
頂上にはハイヒールとかスタイリッシュな格好している人たちが多くて思わず苦笑

でもその後も草千里の湖まで無人の(笑)遊歩道を、
途中、草原で寝転がってお昼寝をしたりしつつ、ずっと手をつないで歩きました。
空が青くて雲も水彩画のようにきれいで、広くて、ふと見ると彼の横顔があって、
本当に映画みたいな景色でした~~~

大満足で熊本に戻り夕ご飯を食べて、節分だったので恵方巻きもいただき、
お風呂にも入ってさっぱりしてさて寝ようかというところ、
なんと彼からのサプライズ!

私の大好きなUKコメディ、『Miranda』のシリーズ3をゲットしてくれてました~~~♪♪
去年の冬からシリーズ3が始まったのですが、
帰国しちゃってるしBBCは日本からは有料だしで、またいずれUKに行ったときにでも
DVDを買うか、とあきらめていたのです。
でも、イギリス人だからか(?)彼には日本からもゲットできたとのこと!!!
本当にうれしかった♪ thank you so much!!!!
そして今宵も爆笑しながら夜が更ける・・・。

四日目。
いよいよ実質の最終日  
なんだかたったの数日なのに、もう何年も二人で熊本にいるような気がするねと言いながら、福岡へ移動。

博多駅に着いて荷物を預け、4ヶ月ぶりにダーリンの髪を切りにヘアサロンへ!
一度東京で切ってもらったら、片言の日本語ではうまく通じなかったらしく、
たぶん美容師さんも切って違ったら怖いと思ったのか、ほとんどすいただけで
ほぼ変わらなかったという苦い思い出があり、今回は私もくっついて通訳。
散髪中は隣の席で美容師さんとダーリンと話しながら、気づくとさらにハンサムになっていた
ステキ♡♡美容師さんがベテランぽい男性のかただったので、よかった。

ダーリンも大層ご満悦で、宿に向かい、ちょっと休憩してから私の福岡の友達へ会いに
天神へ!三人で中洲にある超おいしい餃子屋さんに行き、夕ご飯をいただきました♪
宿に戻ってからは、またミランダの続きを見てまったり。

五日目は、私は鹿児島で用があり早朝の新幹線で帰らねばだったので
彼も朝早くから起きてくれて、しばしのお別れを惜しみ

この道中愉しすぎて、しばらく会えなくなる寂しさを想像することもできなかったのですが
さすがに別れ際はちょっと涙が出そうでした・・・でもそれは必死でこらえて、笑顔でお別れ。
彼も寂しがっていたけど、本当にこの数日間楽しかったねと言い合って。
喧嘩もなく、お互い絶妙なコンビネーションで常に楽しく、
福岡の友人にも「仲いいねえ 」としみじみ言われるほどに、ずっと冗談言って笑いあって
ああ本当に幸せな時間でした。すべてに、ありがとうございます!!!

彼はこの一か月間で、日本語勉強がんばるそうです がんばれ~~~!
また会える日が待ち遠しい。すでに恋しいです
寒くなってきましたね~
福岡から出張でやってきた叔父いわく、鹿児島はまだまだ温かいそうですが、
それでも寒いものはサムイ~~~!!!

外での畑仕事も、週2だからまだ気合を入れてがんばれるものの、
これ毎日されている方には本当に頭が下がります。

でも相変わらずG氏とはラブラブ(笑)
先週は、G氏のお休みの日に、映画鑑賞やら散歩やらしまして。
一緒にいられるだけで本当に幸せ。

この幸せ感、新鮮感、いつまでも持ち続けていたいなぁ。

ちょっとしたお菓子とお水を持って、
夕暮れの中、近所の山道や農道を散歩。
満月までもう少し、というきれいな月や星も出ていて
滝壺のある遊歩道で夜空を見上げたり。

月灯りだけで、とても明るい
星をさがしたり、地球に届く星の光は何千年も前の光だったりするんだよね~と
その不思議さにあらためて驚いたり(笑)

昨夜は毎週のようにうちに遊びに来て家族みんなで夕食。
全豪テニスの女子決勝を観ながら盛り上がりました!

もうすぐ、しばし福岡に行ってしまうので寂しくなります
でも日本語の勉強をがんばりに行くのだから、笑顔で送り出さなくては
それに、福岡に行く前に一緒に熊本、島原、天草地方を旅行します!
福岡から帰ってきた後は、屋久島や奄美にも一緒に行く予定

私も離れている間、また心磨きや身体磨きなど精進しよう・・・。

一緒にいると、いつも明るく穏やかな気持ちになれる。
嬉しい時も、楽しい時も、寂しい時も、悲しい時も、
ずっとそんな関係でいられますように。

もうクリスマスから一か月以上経ってるんだなぁ。
時間が加速しているというけど、本当に

とりとめない日記でした~
ブログがだいぶご無沙汰でした
年明けから、大阪へ行ったりまた体調を崩したりと、
なかなかゆっくりPCに向き合えなかったのですが、
気づけばもう1月もあと10日。は、早い。

にぎやかな年末年始を終えて、
1月は元彼の命日もあるので一週間ほど大阪へ行ってまいりました。
元彼の家族の家に3泊もして、毎夜毎夜、
お母さんやお姉さん達、訪問にきてくれる彼の友達と酒盛りでおしゃべり
5年経っても30人近く、今年も来てくれました。

不在と存在ということを考えました。
裏表なだけで、陰と陽なだけで、不在は存在あってこそなのだと。
彼がいなくなった後も、そこにはやはり彼がいたスペースがある。
そこを囲んで人が集まり、語らい、想う。
いないけど、いる。

そうして私はまた彼の家族との新しいご縁ができて
もう親戚の娘みたいな感じで、いつも喜んで受け入れてくださる。
私も、そんな心境。一緒に旅行とかも行ってるし

私はもう彼のことについて、振り返ることはめったにありません。
彼が存在していたときのことを、しみじみ思い出すこともあまりない。
それは、彼の「不在」が私の一部になっているからだと思う。
そしてそれでいいんだと思う。悔しさも悲しみも、もうない。
そういう心持ちでいます。

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ところで先日、イタリア人A氏からメールがあって
手紙を送ったのだけど届いている?と。届いてないーーーーー
もう1月初めに送っているから、どこかで紛失されてしまった模様。本当に残念。

それで、いろいろとメッセージのやりとりをしていたのですが
果たして彼氏ができたことをA氏に伝えるべきかどうかと迷い、
親友ともスカイプで話して、伝えることにしました。
今の私の、正直な気持ち。

A氏には常に、正直で誠実に向き合いたいのだということ。
だから言うけど、実はある人と、付き合うようになったということ。
A氏は私にとって本当にかけがえのない大切な存在で、
折に触れて今の状況を心から知りたいと思う数少ないうちの一人。
あなたは確かに、私の何かを変えてくれた人。
たとえもしお互いに恋人がいたとしても、
いい友人の関係は続けていきたいのです、ということ。

そんなようなことを言いました。自分勝手だけれど。
でもA氏が私に対して今、どう考えているのか、分からなかったし
別に恋人ができたって大して気にしないのかもしれない。
とにかく分からないから、自分の想いの丈を、正直に言いました。

するとA氏から返事が来て、

それは本当によかった、教えてくれてありがとう、と。
なんせ僕たちの間には何千マイルという距離があるから
僕は常々、君がいい人を見つけてくれたらいいなと思っていたよと。
その人が、君を幸せにしてくれることを願っている。
もちろんこれからも、時々近況を教えてね、ということでした。

うーー優しいよ本当に
なんというか。

文章のうらで、何を想ってくれていたかを知るすべはないけれど
紡ぎだしたこの言葉が本当に、優しい、と思いました。
切なくて泣きそうでしたけど、言えてよかった。

どんな形になるかは分からないけれど
とにかくまた一回りも二回りも成長して、今の彼といろんな経験をして
いつか再会できたらいいな、と思います。そのとき、またいろんな話ができるように。

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それで、イギリス人の彼G氏との今ですが・・・
おかげさまでラブラブです

なんか、この人底抜けに明るくて気持ちのよい人なので
一緒にいると本当に愉快。ユーモアのセンスが似ているので
よく一緒に笑っています。

その実とても繊細な人だから、私も細心の気遣いをしていますが
それもまたなんというか気持ちの良い心遣いというか。

私は自分の想いをその場ですぐに的確に伝えることができなくて
つい相手の反応を予想して言葉を発してしまうことがあるのですが
それでも、正直な自分の想いをもっと伝えよう、と今はもっぱらそんなことを
想っています。

この表現ベタのせいか、
私は今まで付き合った人に、あまり愛されていないと
感じさせてしまっていた節があるので・・・
特に外国の人だとなおさら。彼はどこか日本人的な感性を持った人だけれど
正直に言葉や態度で示さないと、それこそ伝わらないだろうと、
時々自分に戒め

「今」、一緒にいられることの幸せをかみしめて、
これからも幸せな時間を重ねていきたいと思います
この年末年始で、親友はじめ古くからの友人たちとたくさん会って
ガールズトークを繰り返していた結果、
私の恋愛における課題というか乗り越えるべきカルマなんだろうな~と
年末ぼやぼや思っていたことが明確になってきたので
ここに書いておきます!

(話すことって大事だな。自分の頭も整理されるし客観的な意見も聴けるし。)


実は今の彼氏さん、
私の好みのタイプを具現化したような人なのです。
容姿といい性格といい匂いといい、とにかくすべて。
「うわーこれやっちゃう?? 」というように、
ふとした言動が完璧に私のツボをおさえている・・・><

これは亡くなった元彼もそうなのでした。
年齢、国籍は違えど、亡くなった彼も、私のタイプそのものの人で
出会った瞬間に「うわぁこの人好きだなああああ」と思ったことを
今でも鮮明に覚えている。

で、そういう人だと余計なのですが
私の恋愛における課題があるのです。

それは、「失うこと(=見捨てられること)への恐れ」。

自分がもうこの人のこと嫌いになれない、本っっ当にたまらなく好きだ、と
分かると、今度はその人が目の前からいなくなってしまうことが
とても怖くなってしまう。


たとえば、まだ起こりもしていないのに
いつかほかの女性を好きになってしまうのではないか、とか
私に飽きてしまうのではないか、とか
ひどくなると、本当は他にも女の人がいるんじゃないか、とか
それはもう疑心暗鬼


これは自分の劣等感とか自信のなさ=自分を守ろうとするエゴから
来ている感情だと思っているのですが
認識していてもなかなかそのこりかたまった思考回路から抜け出せない。
(・・・と思っている自分を解放します)


誰かを好きになればなるほど、こういう思考回路に陥ってしまいがちなんですね。


なぜこうなってしまうのかといえば、
シマさんのセッションによれば、私が誰かを見捨てたからなのです。過去のどこかで。
自分が見捨てるようなことをしているから、そういう行動をする人の気持ちが分かるから
それがほかの人にもあるんじゃないか、と怯えてしまう。
それに気づかなかったうちは、「じゃあ見捨てられる前に、自分から見捨てよう」と
悪循環を繰り返してしまっていたのですが。

今の彼は、私のそういう課題を克服するお手伝いをしてくれる人なんじゃないかな
と思ってます。
(もちろんそれだけじゃないですよ、二人でsomething goodを創造する、
あたたかい愛の感情をやりとりする相手でもあります


それに、これはちょっとこじつけな気もしないでもないのですが
先日ふと気づいたこと。

というのも、今の彼は普段香水とかはつけてないのですが、
ある日ほのかにつけていた日があったのです。
なんと、その匂い、私がずっと前に、亡くなった彼にプレゼントであげた香水と
同じだったんです (銘柄まで確認してないけど、結構めずらしい香りだから
たぶんそうだ・・・・イタリアの)

なんだか、一人勝手にすごい因縁のような連綿としたつながりのようなものを感じてしまって
彼には亡くなった元彼のことは話してないのですけれど
なんなんだろな~と。関係ないっちゃ関係ないけど。うーん。
そして特にびっくりしていない自分もいた。
ま、そういうこともあるよね、やっぱりね、みたいな。
だって、同じタイプの人なんだし。

あと、元彼は23歳で亡くなりましたが、今の彼は24歳。
・・・あ、続きですか、と。

むやみに元彼を重ねてはいけないし、彼にも失礼なんですが
どうしても、私には彼や元彼のような人との間で、
克服する課題があるのかもしれないなあと思ってしまったりして。


で、友達と話していての結論としては
とにかく今を生きろ!今を楽しめ!今すべきことをするんだ!!ということです
どんな問題でも、結局たどり着くところはここ。思い煩うな、と。
今の私の心やヴィジョンが未来の今を作っていくのですからね。

そういうわけで、これからもいろんな思考の壁への激突や感情解放(from愛さん)を
させてくれそうな彼との恋愛を、引き続き楽しんでまいりたいと思います!

彼と付き合うようになってから、気分が一段と晴れやかです
相思相愛の関係というのは本当に心が穏やかで満たされるなぁ。
そういえば7月にパリで、恋愛したいな~と思い描いていたような人が
また現れたんだなぁ(A氏に引き続き)。しかも今度は、ちゃんと彼氏彼女として
お付き合いしましょ、という腰を据えた関係ですから。

大切に育んでいきたいと思います
あけましておめでとうございます!

2013年、幕を開きましたね♡
今年も皆さまにとってよい年になりますように。


2012年の締めくくりは、想像していたとおり
とてもにぎやかで温かな時間となりました

30日からぞくぞくと親戚がうちに集まって
うちは本当に近所迷惑かもと思うくらい笑い声も外に響いていて
(一度、みんなが家にいるとき外にいたら、爆笑のどよめきが
近所にだだもれだったのを耳にしてしまったのです )、
忙しくもにぎやかになりました。

大晦日は、男性陣は毎年恒例のゴルフ、
女性陣は夕飯の仕込みをして夕方から温泉へ♪
ここで彼もJOINして、どきどきしましたがまずは叔母たちにご紹介

それから父や親戚の叔父たちも一緒に夕食

父に彼氏を紹介すること自体初めてだったし
英語話してるのも初めてだったけど
なんか・・・気に入ってくれたようです!!私と彼のツーショット写真を撮りまくり(笑)
祖母や妹、叔母たちや従妹は
「あれま、ハンサムさんだねぇ 」「きゃーイケメン 」とはしゃいでいるし
どうなることやらと少し心配していたのはやはり杞憂でした。

ビールやワインや焼酎もたくさんいただいて夜更かしして、
翌朝はお屠蘇とおせち、初詣、もう片方の祖父母訪問と続きます。

この2日で彼もすっかり我が家の家族と仲良くなり、
このにぎやかな家族がとても好きになったみたいで
ほんとによかったよかった♪

ところで私自身は、いつになくお正月準備に奔走していたせいか
年末からずっと微熱続きで、ついに元旦の夜にダウン
一食抜いて12時間眠り続け、今はもう平熱に戻ってますが、
やはり無理はいけませんね~~~。ちょっと自分の身体への労りが足りてませんでした。

今日で親戚も皆帰ってしまいましたし、
また今夜は友人と飲み会ですが 、日中はのんびり過ごそうと思います。


暮れからバタバタで今年一年に思いを馳せる時間もなかったけれど
ちょっとゆったりと、どんな年にするか想像してみま~す。