少子高齢化である、どうもこれは
よくないことのようである。
高齢化があまり結構なことでは
無いと言うことはこの自分にも少しは
理解できる。つまり爺と婆が多く
なってきた、これは困るということ
なぜならこのワタクシメも老人だからだ
体は衰え働くなどできぬ、頭はボケル
僻みっぽく意地は悪くなる。
そのくせ、年金だけはキチット受け取る
こんな爺婆が佃煮にするほど居れば
国や自治体はたまったものではない。
おまけに、この佃煮集団は暇なので
セッセと医者、病院通い、ただでさえ
大赤字の健康保険を痛めつける。
どうもこの爺婆佃煮集団対策には
特効薬はなさそうである、
「お若い方々、どうぞご辛抱を!
あなた方もいずれ爺婆になるの
ですから」
それはさておき、少子化である。
このままだと我が日本の人口は減少
し続け、困ったことになるそうである。
でもねえ!地球全体をみれば人口は
増え続けているのです。我が日本は
世界人口の増加を遅らせる貢献を
しているのです(エライ、エライ!)
冷静に考えてみれば、一億二千万の
我が国の人口が適正なのだろうか?
このことの論議が無いようにみえる
江戸時代の人口は五千万人に満た
なかったらしいし・・・
ちゃぷちゃのブログ
chapcha15