chap300 メガコン騒動 -2ページ目
2004年12月18日 17時34分17秒

ハリーポッター とアズカバンの囚人

テーマ:そんなに映画?
何気に『ミ~ハ~』を自覚しているワケだが、

当然この『ハリポタ』も公開当時に見たんだよね。
最近はDVD化が早くて嬉しいものがあるよね。早い作品で4ヶ月以内なんてのもあるしね。
でも、劇場で見るのと家で見るのとはやはり臨場感が違うわけで、いくらホームシアターがメジャーになろうとも映画館には映画館でしか体験できない魅力があるんだよね。

さて、3作目となった『ハリポタ』シリーズだが、少年3人組も今や

『ミドルスクールエイジ』

なわけだが、その成長の早いことなんの、1作目のあどけなさが嘘のように成長してしまったよね(笑)。


「こりゃ、次回作を急ぐワケだね・・・・」


ドラエモンではないが、いつかはシリーズ内での世代交代に迫られるわけだけど、何時まで引っ張るつもりなんだろうね?
ドル箱子役スターとなった彼らをそう簡単に手放せないのは分かるが、タイミングをミスると、プライベートに一生のダメージを受けかねないからね・・・
最高の状態での交代を願いたいですね♪

『アズカバンの囚人』では前作とは監督の交代による製作がなされたわけで、
『アルフォンソ・キュアロン』氏が今回の監督を務めたのは有名な話だよね。
何気に3作品の中で一番の出来具合と自分は思うんだけど、他の人にはどう映ったのかなぁ~??

監督曰く、次回作はダニエル(ハリーね)達の成長が原作を超えてしまう前に撮影しなければならず、『アズカバンの囚人』の収録最中に次回作も同時進行しなければならなかった為(企画とかね)、


「この作品に集中したいので辞退(次回作)する」


とのことだったらしいね(残念)。

この『ハリポタ』シリーズは映画としては大絶賛する程の作品ではないと思うが、ついつい見たくなってしまうようね作品なんだよね。
子供も大人もその世界に入り込めるファンタジーなお話・・・
こういう作品はあまりないよね。
しかも彼らの成長振りを目の当たりにすることができるシリーズものだしね(^@^)。

自分的にこの映画をついつい見てしまう他の理由の一つに、



「ブリテッシュ・イングリッシュ」



があるのね。
やっぱり綺麗なんだよね~発音が!
『エマ・ワトソン』の可愛らしい発音を聞くと、それだけで品位を感じてしまうんだよね(悪口でもね)。

原作読むのは止めてしまったわけで、次回作もどんな展開になるのかが
何気に気になる今日このごろです・・・(笑)
2004年12月16日 23時15分05秒

4人の食卓

テーマ:そんなに映画?
今週は『チャン・ジヒョン』に浸ろうっと!


公開当時見れなかった作品『4人の食卓』・・・
彼女が好きなら見ずにはいられないと、DVDを購入しちゃったのね。
役者としての幅を広げるかのように挑戦したこの作品は
過去の


『猟奇的な彼女』『僕の彼女を紹介します』



とは一味違うようだ・・・
なんてったって役柄が暗~~~~~いんだもの(笑)。

全身で体当たり?したそのアザだらけの演技?は強い役者魂を見せつけていたんだよね。化粧もしない(ノーメイク)その素顔での役作り、確かに雰囲気が違うもんなのだなぁ~と関心しながら見てしまったよ。
(ポスターや販促関係は化粧してたね・・・)
てっきり主人公の嫁役で出演してくるのかと思っていたら違ったのね(^^;
しかも、登場したの結構時間経ってたし・・・
ホラーというよりはサスペンスものに近いような気がするのだが、
公式の『8つの謎』とかは
ちょっと過大宣伝では・・・
なんて思ったり(笑)。


残念だったのはある作品を見た後にこの『4人の食卓』を見てしまったことにあるんだよね。
そう、『箪笥』ですね(怖)。

あの『箪笥』を見た後だとイヤでも比較してしまうんだよね~
正直ジヒョンふぁんの自分だが、
作品力ではあちらの方が上だと思う(残念・・・)。



とは言っても決して駄作ではないよ♪
原作の脚本力にもう少しひねりがあるともっと素晴らしい作品になったのかなぁ~なんて思ったりしたんだけどね(偉そう?)。
最初はもっと『子供の話』を掘り下げて行くのかと思ったケド、まさか映画のタイトル(日本タイトルね)がこんな形の表現だとは・・・

「違う意味でやられた??」

よ~な気がしましたよ。

それにしても建築家計多いよね、韓国のドラマ・映画の主人公の仕事って・・・(笑)。やっぱり一種のステータスなのかな????


■公式サイトhttp://www.4table.jp/
2004年12月15日 23時24分30秒

MOS ホットチキンバーガー!!

テーマ:日記
そろそろ、再開できそうな感じ・・・
でも又忙しくなるのが『師走』というもの(笑)。

でも、師匠が忙しくしてても自分はマイペースかもしれないケドネ(^^;

久しぶりの『MOS BURGER』ヲ昼飯に食べたワケだが、


「何てことでしょう(ビフォアフタ風に)」


自分の大好きな『ホットチキンバーガー』がないではないですかい!?
そんなバカなことがあるの?
だって、自分にとってのモスバーガーと言ったら


①テリヤキバーガー
②ホットチキンバーガー
③つくねライスバーガー



この3つだって言うのに無いじゃないですか???
って言うか『つくね』も無いし(笑)。

長い間来ないうちにMENUがカナリ変わってたのね(汗)。
店員曰く


「マスタードチキンバーガーでしたらございます!!」


なんて張り切って言うものだからつい頼んでしまったんだケド、
何てことでしょう!


「まるで美味しくない・・・・(笑)」


モスよ、『 匠 』で満足する前に基本MENUをもう一度考え直してくれないですか?お願いします・・・
ってほとんど来店しないお客のラブコールでした♪
2004年12月11日 22時46分07秒

僕の彼女を紹介します ~サントラ~

テーマ:そんなに映画?
やっとこさ更新できた・・(汗)
今月はかなりしんどいカナ・・・

『僕の彼女を紹介します』

サントラ聞き込んでますです。
サントラを聞き込んでいるというよりも


『Youme』を聞き込んでますね!!


韓国の人気シンガーとも言える彼女、好きですね。
以前にも書いたんだけどこの映画での一番浸れるシーンはエンドロールの
Youmeの曲でもある、


『風でもいいの』


の曲が流れるところだったりするんだよね~♪
日本公開版でもそうなのかな?
だとしたら、絶対エンドロールで退席できないよぉ~。

だってじわじわくるもんね。



『風でもいいの、わたしのそばにいてくれるなら・・・』





他にもボブ・ディランのカバーでもある『knockn'~』もまたクラプトンとも違っていい感じなんだけど、これは話の先があからさまに見えすぎ(笑)。
もう少し隠してって感じかな?

ちなみに監督は大きな間違いを犯しているが、
X-JAPANの曲はもう日本では逆効果だということを知ってるのかな?
曲だけで流すのであれば良いのだが、TOSHIの歌声はもう流してはいけないと思う。あまりにも寒すぎる(違う意味でね・・・)・・・

さてさて、肝心の映画は何回見てもジヒョンふぁんにはたまりません(笑)。
猟奇キャラは色々な意味で狙っていたワケだけど、
それを理解してみれば全然OKです。
でも、やっぱり『ジャパンマネー』を魅力的なのか、こちらを意識したつくりもあることはゆがめませんね(^@^;

まぁ、今回は彼女本人も作品に色々参加していたワケだし、


「いいんです!!!」


サントラ、Youme意外の本編も当然ヨカッタね。




2004年12月07日 01時05分47秒

人力車

テーマ:日記
最近行ってないなぁ~・・・

中華街。

今度行ったら乗ろうとおもってたこの

『人力車』

気持良さそ~だね。

shortshort


疑問)
何か12月入ってから訪問者数がおかしいような気がするのは自分だけでしょうか?なんだか通常の3倍近くをカウントしているんですケド(汗)。

明日には正常値になるのカナ?

2004年12月06日 00時13分16秒

救命病棟24時 パート3!!

テーマ:ちょっとだけドラマ

もうスグですね!『救命病棟24時 3』
※ ↑写真は前作パ~ト2です。


2005年1月11日フジ系でスタート決定!!


・・・ってこんな来月の話なのに話題が表ざたにならないのは、
やはり新潟県中越地震に気を使っての作り直しなんでしょうね・・・
なんでも設定が東京に震度6の地震が発生ということだったらしいので、急いで内容を取り直しているのでしょうね。
当然といえば当然ですね。

さて、気になるキャストと言えば


『江口洋介・松嶋菜々子』


のダブルペアの復活!
パート1の研修医であった松島さんがベテラン救命救急医師として登場するらしいね。個人的にはやはり松雪さんのほうが似合っていたと思うね・・・

パート1は色々な問題である話だけ再放送が出来ないのであまり民放で見かけなくなったけど、理由はそれだけじゃないよね。

単純にドラマ性としての失敗もあったからね・・・
パート2はそれを反省してか、救命救急という名のもとのヒューマンドラマに仕立てたんで、視聴者の思い入れを強くできたのが成功したので有名でしたもんね。

ちなみに自分が知る限りのその他のキャストで出演するには、


・小栗 旬
・仲村トオル
・MEGUMI
・京野ことみ
・香川照之



らしい・・・!?(多分ほぼ確定?)
どうやらパート2系の方は出ないらしい・・・(残念)。
やっぱり、須藤・伊藤ペアには出て欲しかったなぁ~~~


「お願いだからカメオ出演して下さい(笑)」
2004年12月05日 00時52分36秒

dyson ~Art掃除機~

テーマ:日記
全世界で100億ドルを上回る
売上げを達成している
ダイソン社サイクロン式掃除機


当然名前は知っていたが、値段が高いという評判だったので、さして気にしていなかったんだよね。
でも、この間コストコに行った時に販売していた価格がなんと!


『39,900円(税込み)』


なんてこだ!と一緒にいた人もオドロキの価格!
それもそうだ、dyson掃除機と言えば7~8万円はするものだと思ってたのでまじまじと見てしまったのね(笑)。

当然触りまくり・・・

ビジュアル好きな自分には本気で考えつつあったが、それでも微妙に届かない金額なのでその場はパスしたんだよね(当然!?)。
でも、

そのパスした決意は正しかったね・・・


「だって型が相当前のだったんだもん(爆)」


最新のdyson掃除機型番DC12を見て確認したのね・・・めちゃめちゃ小さくて、コンパクト、しかも多機能!
あぶなかったな~
でも、
それじゃぁぁ、本物?の新型はいくらなの?と思ったら、

『81,800円(税込)!!!!』

うっげげげげ・・・
はい、終了・・・(笑)。

短い夢でしたね・・・
いつか安くなったらまた触りに行こうと決意したです。




それにしてもこの方『ジェームズ・ダイソン氏』はスゴイよね。公式サイトにもdysonストーリーがあるけど、開発から成功までの道のりは決して楽じゃなかったんだよね。
素晴らしい製品開発には必ずつきまとう特許への金銭的な問題、訴訟まで起こしていたのね・・・
自分たち一般消費者(使用者)からしてみれば

「こんな素晴らしいデザイン掃除機を邪魔するな!!」

と言いたい。
開発には金かかるんです(笑)。

でも、販売価格は下げて下さい!!!
掃除機にロ~ン組む勇気はないですから・・・(笑)

■公式サイトhttp://www.dyson.co.jp/default.asp
2004年12月04日 01時21分38秒

ロード・オブ・ザ・リング 王の帰還 完全版!

テーマ:そんなに映画?

発売まであと2ヶ月なんだよね~。

何で韓国では今月発売なのに(本国は来週・・・)わが国では2月2日発売なのかず~~~~と気になってたんだよね~。
てっきり編集でかなり時間をかけているのかと思っていたら・・・何と


「来年2月26日から日本だけで独占公開」


されるんだって!?
いうじゃないですか!まさかその為に引っ張ったんじゃないよねヘラルドさん?

昨日の目覚ましでSEE版の一部を流しているのを見てぶったまげましたね!
だって劇場公開版よりも50分も長いというじゃないかい!?
劇場版も相当長かったケドそれ以上とは・・・・


「もうファンにはたまりませんね!!」


でも、そうでない人にはただの苦痛の4時間ちょいですよ(笑)。
残念ながら日本での特別公開は2月下旬なので、自分はSEEのDVDを購入することにするつもりだね(^@^)。
だって、ケツ痛くなるじゃないですか・・・(笑)。

それに見る前に時間たっぷりの得点映像を見てからでないとね・・・
それが一番の楽しみだよ。
アカデミー賞総ナメにした時の映像が入っていてほしいと願います。

ちなみに追加シーンに関しては予定通りなので、特段驚くところはないけど、実際の映像みたら「ぶったまげる」んだろうね・・・

自分の中ではまだ終わっていない「ROTK」
特別編用のポスターも新たに作られたので、嬉しい限りですね!


最後に一言



「クリスよ待たせたね・・・しっかりコメント出てね!!」



ピーター・ジャクソン監督公認ポスター。世界で500枚限定
2004年12月03日 00時24分17秒

天国の本屋~恋火

テーマ:そんなに映画?
ここ最近の『竹内結子』の映画会での活躍は素晴らしいものがあるね。

『いま、会いにゆきます』がロングランとなっている今のタイミングでの登場がこの作品『天国の本屋~恋火』(DVD)なんだよね。
純粋な彼女のファンなら絶対見るべき、そうでもない方はお任せします(笑)。

この映画化への道のりにはドラマチックな背景があるんだよね。
そう、
とある岩手県盛岡市の書店店長がたまたま見つけた本にめちゃめちゃ感動して、自らが本の広告塔となり、本当に本好きなお客にだけオススメして口コミで売りだしたのがヒットへと繋がったんだよね。
1部~3部構成となるこの本のシリーズはちょうど3作目の『~恋火~』の時に映画化が決まり、全国への表舞台へと進んだのです。
既に舞台化にされていたりして前評判は結構よかぅたんだけど、


「実はあまり興行成績はよくなかった」


んだよね。
その理由は今回初めて見て、分かった気がします。
確かに竹内結子は大好きであるが、残念ながら映画としての作品力には欠けていたところが幾つか見られたんだよね~(残念)。

基本的には感動ものなので、そこは安心できるんだけど、
監督に恵まれていなかったようだね・・・

ストーリーは素晴らしいのに映画作品としての展開・運びがめちゃめちゃ弱く感じたのは自分だけかな?



「強引な演技」


「前後の弱いカット」


本当にもったいないところが幾つかあるんだよね。



でも、

そんな中でも最後の花火のシーンは「圧巻」でしたね。
さすがクライマックスはしっかりと描かれ、特に
『 和 火 』
は心に刻み込まれるような美しさだったね。

結論! 「やっぱり竹内結子が大好きである(笑)」



■公式サイトhttp://movie.www.infoseek.co.jp/feature/tengokunohonya/
2004年12月02日 20時12分40秒

Amazon Webサービス??

テーマ:日記
なんだか新しい機能が増えたのね。


分からん


けど勉強してみるかな。


でも、新機能の度に重くなるのはカンベンだね・・・

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

    ブログをはじめる

    たくさんの芸能人・有名人が
    書いているAmebaブログを
    無料で簡単にはじめることができます。

    公式トップブロガーへ応募

    多くの方にご紹介したいブログを
    執筆する方を「公式トップブロガー」
    として認定しております。

    芸能人・有名人ブログを開設

    Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
    ご希望される著名人の方/事務所様を
    随時募集しております。