お久しぶりです。ぷちミントです。
気が付きゃ後二日で、ブレイブルークロスタッグバトルの発売日。早いなぁ。
ディシプリン55の袋に、なにか特別な記述がないか考えて開けることができませんでしたが、このたび横合いから袋を最低限だけ開封。やっととあるチャロンが遊べる状態になりましたw
でもなぁ、正直限定版同梱物としては、とあるチャロンOPフルサイズが聞けるって点で、VITA版の方が嬉しかったよなぁ。
 
よくツイッターを始めるとブログを書かなくなる、って聞きますが 俺の場合は、なろうと執筆でブログに意識が向きません。
現在わたしは、唐突に終わったフェイト以後 ついに桜さえ見なくなり、今 アニメを一本も見ておりません。
桜は一回見なかった以後、ストーリーに若干動きはあったものの それまでが基本的に焼き直しばかりで面白くなかったので、そのままズルズル見逃して今に至ります。
ただ、あすみん枠として コレナンデ商会を見ています。ナイちゃんの、あのぐっだーっとしたのがかわいい。夕方バージョンだとあんま出て来ないのかな?
あすみん繋がりですが、ちかごろ最も悔しくて悶えたこと。プリティーシリーズオールスター映画の舞台挨拶で、あすみん えみりんなど9人が地元の映画館に舞台挨拶に来ていたことを知りました。
知ってさえおれば! 知ってさえおればあああ!!orz ただ、ほしひなで我が地元地名を何度もあすみんが言ってて、喜んでおりましたw
 
さてさて、この数箇月。ひたすら小説を書いたりなろうで交流したり、コナンの映画を見たり俺は貴様をして来たり、シャァ少佐が任務に邁進したりしておりました。
……あれ? 見た映画&OVA(上映オリジン)の2/3に三宅健太がいるw オールマイト率高いなw
 コナン映画。パンフレットのおかげで、安室さんの名前の一つに古谷零って名前があると知って笑いました。アムロと中の人の苗字と名前が入れ替わっただけじゃねーかw
なるほどこれで、なんでカミィユもとい風見が古谷さんって呼んでたのか、ちゃんとした理由がわかりました。中の人ネタで 飛田さんがアドリブでギャグ呼びしてたわけじゃなかったのね。
映画の方は、とりあえず 久しぶりにレアキャラの千葉刑事が見られて満足w いっしんさん好きなのですよ。回を重ねるごとに、どんどんとお母さん度の上がって行く、少年探偵団に対する榛原さんww
今回のコゴロウのおっちゃん 男を見せた。その場面と安室さんを見て、密かに黄色い声を上げていた近所の女子w
 オリジン。もう完全に全部ギレンが悪い。デギン皇の心意を勘違いさせるような振る舞いをしたせいで、一年戦争が泥沼化したと言うことにオリジンではなったんですね。
ガルマが対抗心をこじらせて声が病んだ。そしてドズルパパは、そんなガルマの反抗期っぷりに困っておりましたw
連邦側では、アムロがガンダムに興味を持ったばっかりに部屋をもぬけの殻にさせられてしまいましたそしてまたハロは蹴られまくってたw かわいそうに、アムロにじゃないけど。無念だ、とか言うハロが見られますw
カイさん、どうやら開発区の一件で軍關係に興味を持ったようで レビル将軍の演説をヘッドフォンだかで黙って聞くと言う、これまでの印象からするとこれまた意外でした。ミライさん、中の人が藤村歩さんでした。ミネバが ミネバが二人(キャラと中の人)おるw
今回で時間軸がファーストガンダム第一話の直前に進みました。が、これ以後は去年のルウム海戦の舞台挨拶で言ってたそうなんですが、円盤の売れ行き次第 とのことで、これまであった最後の予告がなかったです。
そのかわり、本編開始前にナラティブのCMが入ってました、ナラティブってユニコーンの直後の話なんですね UC0097が舞台だそうです。
 最後にアニゴジ第二章、決戦機動増殖都市。なんだこのサブタイは、と思ってたんですが なるほどそういうことだったか。
双子娘が出て来るんですが、片方の中の人が猫嬢だったそうです。たぶんハルオに好意的だった方かな?
ビルサルドの種族としての本性が明るみに出て、その本質の恐ろしさがわかった話でした。そして彼等の能力も。
なるほど たしかにあんな状態になっても自我を保って それまでの個体と識別できる形でコミュニケーションがとれるなら 地球人類やそれに類する身体構造の人類には考え付かない思考をするはずだ。
途中、ユウコの思考が力に傾倒し始めて これは危ういなぁと思ってましたがねぇ。
そして、最終章に繋がりそうなラストのひとことが。思わず「お」と言ってしまいましたw
立ち向かわぬ者には死を、のコンセプトかと思ってたアニゴジ。分不相応な力には死を、が入ってるかもしれません。
 そんなこんなで、保感想しかないなぁと思いながら今回はこの辺で、です。ならSS書けと言われそうですが、なろう作品にばっかり目と手が行くんですよな、と何度目かの言葉を吐いて帰りましょう。