「わいがやを復活させ『創造職』になろう」
http://special.nikkeibp.co.jp/as/connectandenrich/6/
これ、最後Ultrabookの宣伝になってるけど、わいわいがやがや議論出来るのがすごくだいじっていうのに共感。
それは、議論をすることを通して、
新しく考えるための材料を得たり、
議論が直接、問題や悩み解決につながる化学反応になったり、
なにより自分を認めてもらえてるって居場所を得ることもできるから。
人は唯一、ことばを使うことで現在過去未来の縛りを超えて考えることができるし、
自分と他人という壁もちょっと超えて考えをやりとりすることもできる生き物。
(言葉があっても難しいところはあるけど…
優秀な論文を残した学者さんも、
周りと活発に議論できていた時期こそ素晴らしいものをたくさん書かれていることが多いそうで。
だから、言葉を通して誰かと活発にやりとりするというのはすごく大きい。
当たり前かもしれないけど、改めて、すっごいだいじ。
それに、人の自我は一生不安定でずっと死ぬまで誰かを求めて揺れますから、
議論が出来る、いろんな意見を受け止めてもらえるほどの居場所が認められていて、
さらに課題解決のための協働で何か達成できたら、人格形成にもいい影響がでるそうで。
というわけで、活発にみんなでわいわい議論できるって素敵だなとおもうわけです。
環境ってだいじやな…o(`ω´ )o
iPhoneからの投稿