おまえはそこで泣いてろ -21ページ目

おまえはそこで泣いてろ

ちゃんやぎへの手紙から
ブログタイトルをおまえはそこで泣いてろに変えました。
ちゃんやぎ大好きに対してではなく、
私自身をおまえと言っています。

まだワンセンテンスも聞いてない。


ところで、、、ツイッターとか、フェイスブックとかにおされてか、、ブログってできた当時と比べるとほとんど利用してる人っていなくなったのかな。

なんか、ツイッターって疲れるし、

フェイスブックはあんまりにも個人情報流出してしまうから、

自分じゃないものの写真のせて、なんとなく個人特定できるようなできないようなにして、

自分のための簡単なアルバムとして

あたりさわりなく、しかもちょっと自慢しつつっていう使い方以上に使い道がない

ブログは好き

結構自由だから。

でもいまだかつて芸能人のブログはみたことがない。

ツイッターもフェースブックも

私は個人的なブログが好き。

でもブログでもなんでもテナントのスナックからきこえてくる酔ったおっさんの政治論とか、自分の意見みたいなのは全部破ってやりたい。

でもテナントのスナックからきこえてくるカラオケなら、超下手くそでも、よぼよぼの声でも、拍手してみえないところから応援するぞ。

どうでもいいこととか、言っても変わらないことにけんか腰になるのをやめてね

一緒に旅行に行こ。

あなたが年寄りすぎて泡ふいて死にそうになったら絶対に私が助けてあげる。

責任はとれないけどスカイダイビングとかもおもしろそうだね?

ばあちゃんも70代のときにスカイダイビングしたいっていってたぞ。

私、青い山脈とか高校三年生とかそういう歌もうたえるよ。子供のときからスナックからだだもれのうたきいてるから大得意だよ。

あんたの意見よりも私にとっては大切なものがある。

それはあんたと同じものを見る時間。世代をこえて。


たかだか長くて100年の命でも、やっぱり年寄りは若者よりもおもしろい。

なんでも自分がしらないことを良く知ってる。死んだ人のことやら昔のことやら。

そんな人たちと今という時間を共有したい。

同じものを見てみたい。

人間嫌いだけど、尊敬できる人は五万といる。

そんな人たちが今みているものをみてみたい。

今日どんなことがあったか教えて欲しい。

どんなうれしいことがあったか、どんな事件があったか、時間があるなら、どんなところにすんでたかとか、どんなペットがいたかだとか、、妻の料理がどれだけまずいだとか、おいしいだとか、

だから個人のどうでもいいブログが好き。

それって人の命のうちの一部分。

政治的意見をのべる(面われは別)、個人批判をする、個人攻撃をする、宗教攻撃をする、説教をする、こういったことをインターネット上でする人の資質を私は疑う。

情報があまりにも膨大になってしまっているから無差別に読みあさってしまうことがあるけれど、できるだけそういうダメ情報は本当に自分に悪影響を与えかねない地雷のようなものだとこころえて、たとえそれがMSNトップページのニュースリンクでも、Yahooトップページニュースリンクでも気をつけたい。本当に誰が編集しているのかと思うほどしょうもない文章をリンクさせて利用していることもある。そういうメジャーなところのトップページの編集者、責任者の意見がダイレクトに自分の心に悪影響を及ぼすこともある。大体インターネットの世界なんて自由であって、利用するホームページだからと利用者全員が、全ニュースをチェックしたりなんかしていたら、そこの責任者の考え方が利用者全体の意見かのようになってしまうのは日本の傾向で。

日本人は、ニュースリンクからの論説や意見を読んでもいいけど、それはあくまで、それを利用した、リンクをつけた個人の意見だと判断するくせをつけたほうがいい。そしてかならず反対意見をぐぐったほうがいい。実は同じぐらいの強烈さで反対意見も存在しているのがこの世。
よくよく、ニュースにのってるからとそれを世間の意見だとは思わないように。
個人の意見だととらえることが真であり、
編集者の個人の丸裸の意見をリンクを通してみていると考えるほうが正しいと思ったほうがいい。

、、、とこういうふうに、意見をいいだしたりしたら、しょーもない文章がいつまでも続いていくわけで、

そんなことより、

くさいももしの口のほうが真実であり、変えようのない事実であることは

地球全体の総意と私が代表して言い切ってもいい。


そしてどんしは今日も雑種のような模様でベンガルの血統種だと言い切っている。

これはすこしあやしい。















片目のももしは口がくさい。
ベンガルのどんしは人間のやぎしにおなかをさわられておこっている。
わたしは猫におこられるようなことは絶対しない。
だって嫌われたくないもん。
奴隷にだってなりますよ。

でもやぎしのかわいがりかたに文句もいわない。
やぎしにはやぎしのかわいがりかたがある。
あんなにどんしを怒らせても自分が一番かわいがっているっておもってるんだから。

もうすぐ会えますね。どんしとももし。
一緒にあそびましょうね。
またたびもあげますよ。
おいしいものもかってあげましょうね。
一緒にジャンプしてあそびましょうね。
うぉおおおおお、やる気がない。

このように大声で心の中でさけんでみる。

でもやるぞおおお。

ああああ、、、でも言い訳だらけ。

正直、フランス語の勉強がToeicの邪魔をする。

ああ、フランス語もしなきゃ、とかって。

でもこれ絶対にどっちもできないパターン。

だから、今日も昨日につづいて、まずは特急900パート5,6のダウンロードした音声を聞く

ことにする。昨日はワンセンテンス目で挫折しかかったが、同じ文をたぶん1時間くらい聞き続け

た結果、4センテンスほどまで進むことができた。

だから今日もとりあえず、1文だけ聞くことにする。だって何もしないよりましだ。

ところでこんな日中の私とはあいまって、睡眠中の私は超いい。

夢のなかで翻訳の仕事してたり、試験に合格したり、

こういうのを逆夢っていうんだよね。

問題は怠惰が情熱をうわまわらないこと。

くやしいですね。この自分、やっぱり、ナルシスト兼、セルフィッシュ兼、レージー兼、私

こんな私が変わっていく様子、ここに記録できたらいいな。

まじでやる気ないから。

でも小さい希望があるから、なんとかやろうと思う。










特急900のパート5,6でインターネットからダウンロードした音源を今少し再生した。
年のせいで、普段から使っているOLIMPUS VOICE-TREK V-803の使い方を忘れてしまった。
音声途中にインデックスをいれ無制限リピートしようと思っても、全然リピートされない。
使い方忘れた。
、、、、

とおもったけど。
シーン/インデックスボタンを使うんじゃなくて、再生中に録音ボタンで、範囲を選択するんだった。

VOICE-TREKは私の友

一台目は外国人が欲しいといったので半年以上使用していたがほぼ買値で売却した。もともと超安値で購入していたのと、見た目新品でかっこよかった。
で、今のは二台目。機能的にはアップグレードされたものの、自分の感覚としては見た目はアッグリーになったとしかいえない。正直一台目のを売ったことを後悔。しかしながら、このVOICE-TREK、時間にすれば私は携帯やパソコン以上に使用している。
USB付きのレコーダーは最高に使い勝手がいい。録音した音声の確認や、ダウンロードした音声の高低を変えたり、速度を変えたりなど、はやすぎてわからないときこれで最低速度までもっていき本当はどうやって発音しているのか徹底的に確認。
音を確認した時点で倍速まで慣れさせる。
スペックとしては3.5倍速までいくが、そこまでいくと自分が頭がおかしくなったように感じるので使っていない。

それで、今第一問を聞いているけど、、、
ぜんぜんわからない。。
すごい退化している自分にがくぜん。

昨日あれだけえらそうなこと言って、今日まだ何にも勉強してないToeic。
だから今から一個だけリスニングする。
隣には猫の来訪者が一匹すやすやソファーで眠ってる。
人間だったら人の家に来て勝手にソファーでねてたら大変。
でも猫はいい。
ずーっとねててもいい。
チキンもたくさんあげた。
気持ちよくすごして欲しい。
猫の保養所と思っていつでも来て欲しい。
大歓迎だ。
ひっかいてもいい。
かみつかれてもいい。
猫なら。
人間なら帰ってくれ。
人間は私を好きにならないで。
私はほんの少しの人しか好きになれないから。
両手で数えられるだけしかいない。
そのうちの数人はもう死んだ。
特に一番好きだった人も。
私が死んでその人にあえるなら早く死にたいけど、そんな保証はどこにもないから。
今日も猫と楽しくもぞもぞ。
せっかくのブログも携帯変えたり、プロバイダー契約解約してそのたびに消えてく。
あの時は正直まだ若かったからそんなこと何にも気にしてなかったけど、
久しぶりにブログ見てたら自分のフリーブログがどこかに残ってるかもって思って。
そしたらあった。でもなんにも書いてないやつだった。
消えてしまった昔のブログやホームページもう一度みてみたいな。
ところで、ばかばか私がゼロからTOEIC始めることにしました。
ゼロといっても865点あります。
でもこれってどこかに自分はそれでも865点あるって自慢してるんだよね。
そういうのってもっとも最悪。
自分が欲しい点数は900点以上。それなのに、自分は865点持ってるって思ってる時点で、これ以上の成長はないと思う。
それに4ヶ月以上のブランクがある。
12月に900こえたとおもったのに、みごとに届いてなくて、やる気をなくして、それから全然手をつけてない。
800点から900点にあげる方法とかインターネットで調べてどうやって勉強をすすめていくか、今検討中だけど、検討中から抜け出せなくて、いつまでも勉強しないままがつづいている。
だから、ゼロからって言葉を使うことにした。
自分には何もない。
それに900欲しいのは英語の仕事に就くためのスタート地点につくためで、
すたーと地点にすらたてない自分はだめだめ。
ゼロから。ゼロから。
謙虚に。謙虚に。
謙虚に全問正解するつもりでひとつひとつの問題にあたっていく。
それがあたりまえのようになるまで仕事のように厳しく厳しく。

考えると緊張して背中がこわばるけど、
そういうのも感じなくなって、あたりまえのようにできるように。
まずはリスニングからやってみよう。