金杯
中山金杯
◎ セイクリッドバレー
京都金杯
◎ メイケイペガスター
○ オースミナイン
▲ プリムラブルガリス
△ シャイニープリンス
△ マイネルラクリマ
△ サンライズメジャー
× スマートギア
× トーセンレーヴ
× ガルボ
× ブレイズアトレイル
★ タマモナイスプレイ
◎ セイクリッドバレー
京都金杯
◎ メイケイペガスター
○ オースミナイン
▲ プリムラブルガリス
△ シャイニープリンス
△ マイネルラクリマ
△ サンライズメジャー
× スマートギア
× トーセンレーヴ
× ガルボ
× ブレイズアトレイル
★ タマモナイスプレイ
安田記念(GⅠ)
安田記念(GⅠ)
◎ グランプリボス
〇 ナカヤマナイト
▲ ショウナンマイティ
△ カレンブラックヒル
△ ガルボ
△ ダークシャドウ
× グロリアスデイズ
× ヘレンスピリット
☆ ロードカナロア
難解な一戦。ロードカナロアと中距離路 線から回って来た馬に注目が集まっているがここはマイル路線の雄であるグランプリボスが意地を見せてくれるはず。中距離路線組ではマイルを経験しており中山巧者のイメージがあるが東京でも重賞勝ちあるように好相性。要注目だ。
日本ダービー(GⅠ)
日本ダービー(GⅠ)
◎ ロゴタイプ
〇 キズナ
▲ エピファネイア
△ タマモベストプレイ
△ メイケイペガスター
△ フラムドグロワール
× ペプチドアマゾン
× ヒラボクディープ
× テイエムイナズマ
× マイネルホウオウ
☆ コディーノ
ここはロゴタイプが軸。この世代で総合力で他馬を凌駕する。キズナは坂のあるコースに不安がある。ここ2走の相手が弱いため際立って見えるが、このメンバーで後方一気で差し切れるかどうかというとそんなに甘くない。キズナのドラマが本当に完成するのは、佐藤哲三が復活して乗ってGⅠを勝ってからで、ユタカじゃない。
穴馬で挙げるなら、しぶといタマモベストプレイ、調教抜群メイケイペガスター、東京巧者フラムドグロワール。
