寂しいことに気付いてしまった!かなり毎週末かなりひまです。
先週はひま&よい天気=御陵まで散歩 とか
今週も、思い返すと何をしてたのか思い出せないほど。

そういえば
昨日は髪をバッサリ切って、否、切りすぎ、
芝生のような髪型になってしまったのだわ。
おふろ出て、ブルッと振れば乾いちゃうくらいの短さです。

んで今日は
憎しみを感じるほどキライな「ヴィトン」の「財布」を
金に替えてやるゥッ!! と質屋巡ってたんだったわ。

「ヴィトン」て
フランス製 スペイン製 アメリカ製 があって
「アメリカ製」は
・買い手がつかない(嫌がられる)
・ショップで修理を受け付けてくれない
ということで、質に持っていっても、断られるOR値が低い
というゲンジツ発見!

査定にて一度
「34000円」という高額で、二つ返事で売ります、売ります、とサインしかけた矢先
メイド・イン・USA発見!
「やっぱお取り扱いできません」という結果に・・・・
テンション上がったり下がったりで、その一瞬だけでメチャクチャ疲れた・・・

結局
そんな値段ならもってた方がいい、という
またしても消極的な理由でこのサイフ、使います。
バチあたりかもしれないが・・・・
もう、「ブタに真珠」もいいとこ。
思いっきり/そして常にカジュアルな私が、なぜヴィトンなんか持ってるのか
我ながら不釣合いさにいたたまれなくなる。
だれか買うヒトいませんか?うーん、25000円から!
ヴィトン・ホンモノ・・・
「バラ・すい・ホンモノ・ごレバ」を連呼するブルガリアのおばちゃんを連想。

たしかにモノのよさは感じるけどさあ・・・
ヒトとモノには似合う/似合わないがあるのよね。
高いものよりなんか、もっとこう、フィットするものを持ちたいです。はい。