抗精子抗体がわかって、体外受精にステップアップ。
説明会は、20代とみられる患者は見当たらず。
説明してくれる培養士さん、「受精がダメだったら~」などなど
言葉選びがなんとも稚拙で。
こんな人に卵を預けないと、子供できないんかぁ~(´・ω・`)
(培養士さん、こんな人って言ってごめんなさい、、、)
(心の余裕がゼロを超えてマイナスだったんです、ごめんなさい、、)
って、悲しい、申し訳ない、むかつくの気持ちでいっぱいになった。
採卵までのおやすみ期間は、
登山したり、出雲大社に縁結びのお願いにいったり、温泉に行ったり。
妊娠するから!!!ってことで、いろいろ遊んだ(^_^)
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説明会では、正常妊娠の過程や
体外受精における採卵のしかた、受精のさせかた、移植のしかたなど
一連の過程についてスライドを使って、培養士さんからお話がありました。
最後には、先生に個別で質問できる時間があって、
ふりかけと顕微授精の割合とか、通院スケジュールなどを質問しました。
ブログを書くにあたって、このときの日記をよんでいたら、
説明会に行く前に、芸能人のイモトさんが妊娠発表していたみたいで
あーママになったのねぇ(羨望)、説明会(悲しみ)で落ち込み、
パート先でミス連発し、仕事辞めたいいぃ!!!って自暴自棄になってた。笑
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