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2歳の息子(2020.8生まれ)と0歳の娘(2022.8生まれ)の2歳差育児中のアラサーママですニコニコ
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 TODAY'S
 
第二子出産レポ


今回は、つい数日前2022年8月に第二子(女の子)を出産した時の記録になります飛び出すハート


第一子出産レポはこちら下差し


産院選びの話はこちら下差し



  出産経過

出産当日明け方頃〜 下腹部痛あり。朝動いていたらだんだんと治まる。


9:00 息子を保育園にいつも通り送り出す。


11:30 陣痛測定開始。間隔約7〜9分。慌てて昼食。家族や病院に連絡。


13:30 タクシーで病院へ。


14:00 子宮口3〜4㎝。入院確定。痛みはまだそこまで感じない。


14:30 病室へ。お腹にモニターを付けたり点滴用のチューブ入れてもらったり、分娩台の準備もしてくれているとのこと。初産がスピード出産だったため病院側は慌てて準備してくれている様子。


15:30 この頃までは、痛みの合間にお手洗いに行ったり、LINEも返せるくらいにはまだ元気。


15:40頃 痛みが強くなってきたことを伝える。陣痛間隔約3〜4分。

お尻の方や腰が痛くなってきたら、分娩室移動しましょうと言われる。だんだんと声を我慢できない痛みになってくる。


16:00頃 お尻の方に若干違和感を感じ始める。気持ち的には、とりあえずもう早く産みたい。

病室から分娩台に移動。子宮口8㎝。第一子時より痛みは強く、痛い時間も長く感じる。いきみたくなるが、我慢。

やっと破水。会陰切開をしてもらい、いきんで2〜3回。


16:30頃 元気な女の子誕生!



陣痛開始から出産までの分娩所要時間は約5時間でしたびっくりマーク








  産後の身体

会陰切開は最小限。入院中の3〜4日は円座クッションを使っていたけれど、退院後はもう普通に座ることが可能。

悪露の量は、普通程度。退院後は寝る時だけ産褥ナプキンや夜用ナプキンを使用しているが、日中は昼用ナプキンで間に合う程度の量に。

・経産婦では後陣痛が辛いとも聞いていたが、特に授乳時でも痛みを感じることはなし。


サムネイル
 

​第一子時は出産の進みがこんなに早いとは私も病院側も予測できておらず、バタバタだったけれど、
第二子では前もって色々準備してもらえたので安心して出産に臨めた。

第二子の方が、出産の痛みは強かったように感じた。

第二子の方が、産後の体調的(会陰も悪露も)には回復が早いように感じる。



  入院中の生活

・第一子の時と同じく、出産日を0日目として、翌日1日目から母子同室。シャワー時や長く病室を離れる時等は、新生児室で預かってくれる。プラス、第二子時の産院では、睡眠確保のため夜間も預かってくれる

・授乳室はなく、授乳は自室で。ナースコールでミルクを持ってきてくれたり授乳指導もしてくれる。


サムネイル
 

退院したら夜間授乳プラス上の子のお世話で、睡眠不足になることが予想できていたため、入院中は夜間も新生児室で預かってもらった。
第一子時のように授乳室で長時間格闘することもなく、自室で非常に快適に過ごせた。



第二子では産院を完全個室のところに変えたのが、とても正解でしたびっくりマーク


食事も美味しかったので、また別の記事でレポできればなぁと思います照れ





陣痛バッグ・入院バッグについての過去記事はこちらから下差し




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