第2回パリ リサイタル終了 | シャンソン・パリ・歌と音楽

シャンソン・パリ・歌と音楽

シャンソンは、フランス人にとっての普通のうた。皆が歌う、生活のにおいのする歌のこと。

無事にリサイタルが終わりました。足をお運びくださった皆様、どうもありがとうございます。今日は、とてもお天気がよく、2時間ホールにいるよりは、散歩したいね!っていう感じの日だったのです。本当にありがとうございます。



2回目のリサイタルは、ショパンにひかれて、どうしてもどうしてもショパンを歌いたくて、それを中心としたプログラムとなりました。そのきっかけを作ってくれた、ポーランド3世の生徒たち、ありがとう。ポーランド語の発音と、辛抱強く理解を助けてくれたイオアナ、ありがとう。長いこと風邪をひいてへこみましたが、よりよいものにしたいという私のしつっこさをさらに助けてくれた、キヨミちゃん、あの人、この方、支えてくれた人々。ありがとうありがとう。



24歳のお誕生日なの~2月4日だし~などと言いふらしておきました。(ほんとは42歳)コンサートに大きな花束をいただいて、今、家は春の香でいっぱいです。



それが、花瓶は何とか見つかったのですが・・・おくところがないわ~



(*^_^*)



お誕生日・・・おかあさん、お父さん、ありがとう。



で会うことができた皆さん、どうもありがとう



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