岐阜プレジャーズ初のドラフト会議を間近に向えて編成会議が開かれた。


補強ポイントはずばり即戦力投手!!


候補として


25 親泊 L B+ 142 C A C C B A 20 200 ; 21 佐賀工高校(佐賀) → 新日本製鐵堺(大阪) 129


36 晋野 Ru B 146 A D C C C A 20 200 ; 22 花巻北高校(岩手) → 愛知工業大学(愛知) 129


があげられたが最終的に


28 利光 Lu A+ 142 A C A C B B 22 200 ; 21 向陽高校(京都) → 住友金属鹿島(茨城) 130

を1位指名に決定した。


競合は必至だが先発の駒が足りない岐阜球団には是が非でも欲しい選手。


ちゃんぴいオーナー「競合は覚悟してるよ。何球団指名してくるか分からないけど後は運を天にまか

           せるしかないね。」


果たして結果は!?




新規参入の44期が終了しました。


岐阜球団は67勝72敗1分のBリーグ5位で終了となりました。


前半戦ではAクラス争いをみせておりましたが後半戦に入り


20勝33敗と借金13を作り大失速のシーズンでした↓↓


選手達はシーズン前、突然のオーナー及び監督の交代等トラブルがありましたが


良くやってくれたのではないでしょうか。


ちゃんぴいオーナーは「1シーズン戦い終えてこのチームに何が足りないのか分かったよ。


このオフから5ヶ年計画で勝てるチームに改革していく」と力強い言葉がありました。


まずは投手力の整備が急務であり他球団へのトレードを打診するものとみられる。




BPOL44期は前半戦を終了した.

新規参入の岐阜プレジャーズは47勝39敗1分で首位東北から7.0ゲーム差の

3位で折り返す事になりました。

今期はBクラスでもと思っていたちゃんぴいオーナーも「もうひと踏ん張りして1つでも上を」と

前半戦の報告に訪れた猪木監督に厳命した。

猪木監督の談話

「前半戦は1軍⇔2軍の入れ替えがまったくなかったが後半戦は積極的にいかせてもらう。

実績のある選手も調子が悪ければ落とすよ。」

この言葉にオールスター休みの主力もオフ返上で練習に球場に足を運ぶことに。

さてこの采配が吉とでるか凶と出るか後半戦が見ものである。