Chanpon~ココロフレアウクウカン~
Amebaでブログを始めよう!

そろそろ動き出そうぜ。

場所:大濠公園
会費:3000円(食べ飲み放題!)
時間:20時~0時
今年もBIGな花見を開催する事になりました
毎回80~100名ほど参加する花見ですが、3月22日(日)に開催することになりました!

今回の花見のいいところは・・・

●年齢層は27~40歳までは中心ですが、10代も参加しますので、みんなでワイワイ盛り上がりましょう!

●1回のイベントで終わらず、今後も参加しやすいイベントを予定しています。
映画の上映会やホームパーティー、BBQ、夏はサーフィンや海岸パーティーの予定を立てています!

●22日は福岡のサクラが一番満開な時期だそうです

で!素敵な人が集まるように、皆さんの大切な人を誘ってきてください☆

人数を早めに集計したいので、良かったら早めに返信下さいね

日時:3月22日(日)

参加予定人数:100~300人

いろ~んな人が集まるので気楽に参加して一緒に楽しみまし
ょう

chanpon日記

3回目のブログ更新です。(≡^∇^≡)


今日は在宅サービスのスタートに向けてのネームを発表します。


ライフケアサポート 拓です。


今後とてもみなさんにお役にたてるサービスの提供をめざして日々成長していきます。


今後世代間交流やイベントなどポジティブ環境からの新しい繋がりをつくる、ライフケアサポートならではのサービスを提供します。


皆さん一人一人がココロフレアウクウカン目指していける環境作りに努めて参ります。

応援よろしくお願いします。


Chanponを4月25日(土)の夜にパーティーとして開催します。

今年の始まりの場所が確定したらお知らせします。
沢山の新しい出逢いの場になるように世代間交流をお楽しみにしてください。(^0_0^)


場所:Ds11511

料金:3900円(サンキュープラン)

バイキング式の飲み放題

8時スタート。


お店の紹介

店名 D’s11511
住所 福岡県 福岡市中央区 大名1-15-11 Daimyo11511・5F[ 地図を見る ]
TEL 092-736-8727
※お問い合わせの際には「グルメGyaOを見た」とお伝えになるとスムーズです。
アクセス 西鉄「福岡」駅を下車。西通りYUKIZAKIを赤坂方面。Daimyo11511の5F(徒歩5分)
定休日 なし
営業時間 通常 11:30 ~ 05:00
ランチ 11:30~15:00 カフェ 15:00~18:00 ディナー 18:00~23:00 バー 23:00~5:00
ランチ 11:30 ~ 15:00
ランチタイムのラストオーダーは、15:00となっております

ブッフェスタイル(飲み放題付パーティー)の例


  料理

☆前菜・サラダ
☆オードブル(6~8種類)
☆パスタ(リゾット) 2種類
☆デザート

 計 約13品

プラス

  飲み放題

☆ビール
☆ワイン
☆焼酎
☆ソフトドリンク (6種類)
☆カクテル  (20種類以上)
  

  注:その日の仕入状況で内容は変化いたします

Web→http://gourmet.gyao.jp/0003017068/


心のバリアフリー求め☆本当のバリアフリーって何だろう?そう考えさせられたのは、お年寄りや障害者、ひきこもり、外国人などさまざまな人が集まるパーティー「Chanpon」を取材した時だった。主催する福岡市の准看護師、岩隈拓也さん「週末の夜、天神に車椅子の人っていないですよね。楽しんでるのは一部の人。障害者やお年寄りも遊びに来られたらいいのに」と話す。乗降口が平らなノンステップバスや、公民館のエレベーターなど、ハード面のバリアフリー化は進んできている。だが人の心にある「見えないバリアー」はどうだろう。岩隈さんは以前、外出の手伝いをした障害者から、「健常者の悩みなんて小さいと思い込んでいた。でも実際に話してみたら違った」と、閉ざされていた心が開いた体験談を聞いた。出会い、理解し合うことの大切さを感じた岩隈さんは、仲間うちでしていたパーティーを、世代や障害を交流会に発展させた。今月一月にあった第六回「Chanpon」にはこれまで最高の七十五人が集まった。開始から1時間ほど遅れて、車椅子の女性が現れた。彼女がすっと入って来た瞬間、会場がぱっと明るくなった。みんなが歓迎しているのが伝わってきた。普段ライブハウスで活動する若者が歌を披露した時は、中年の女性が最前列で合いの手を入れた。心のバリアフリー化は、きっかけさえあればそう難しくないかもしれない。そう感じたパーティーだった。八月の五回以降は、「もっと頻繁に集まりたい」という声に応えて、つきに一度のプチ交流会をしている。少しずつ、でも着実に、岩隈さんの思いが実を結びつつある。


拓ちゃん日記テーマお粗末な介護行政

この内容は僕がお世話になっている80歳の方です。 世代間交流「chanpon」をやっていて是非一人でも何かを感じていただければ嬉しく思います。

お粗末な介護行政 発足間もない民放に昭和27年に入社。 当時の社員数は旧満州での経験者を含めて50人足らずであったと思われる。

翌年の4月まで新卒者が入社してくるまでの9ヶ月間、2交代勤務の3ヵ月間、今では法に触れる勤務状態だったが若さと理想に燃えた情熱が過酷な勤務に耐えてきたと思う。絶対数が足りないので、電波を出すためには50人全員で放送現場をカバーしなければならない。
早朝から深夜まで。お陰で現場第一優先主義の理念を徹底的に叩き込まれ、現場から始まり現場で終わる「マスコミとはかくあらねばならない」の原点の様なものが身についたような気がする。

 先日、妻がお世話になっている老健施設で背広姿の20代の青年数人を見かけた。「研修に役所から来ている」と聞かされたが施設の各所を見て係員の先導で帰っていった。

 同じ20代の老健施設で働いている介護士さんたちは、ナースコール」に追い回されながらも嫌な顔一つせず「鬱寸前」のお年寄りたちの良き相談相手になって、共に涙したり「下」の世話をはじめ全ての過酷な介護作業を黙々とこなしている。

その姿には頭が下がる想いで一杯だ。聞くところによると彼たちの報酬は信じられないくらいの低収入だそうだ。
気の毒でならない。  


背広姿の介護行政に雇われている20代の若者よ、君たちの研修は机上の空論であってはならない。「介護のなんたるか」を介護現場に踏み込んで自分の目で見て体験してほしい。

現場から始まり現場から終わる生きた行政はそこから始まると思うからだ。  少子高齢化時代到来後の老人医療、介護対策の対応は血税を使った空理空論の机上の介護行政であってはならない。与えられた人生もそう長くないと思うが、生きた介護行政をこの目でしっかり見るために。


この文章を読んで僕はこの道のプロになることを決めました。