一日一善
昨日はうちの社長が打ち合わせの為、夜の八時ぐらいに会社を出て行った。これは早く帰れる合図である。
仕事がたんまりのこってたけど、飲み行く約束してたから、ばっくれて帰ってみることを試みた。
昨日は昔、笑笑時代にお世話になった店長の店へ後輩つれて行ってきた。(行徳)
店長と久しぶりに会って帰ってきた矢先のことである。。。。
時刻は夜中の一時になろうとしていた。八千代に着いたと同時ぐらいに店長から電話がかかってきた。。。
店長「今日はわざわざ来てくれてありがとう」
おれ「そんなの電話かけなくてもいいっすよ、また行きますね」
店長「いや、次はこれないんじゃない?」
おれ「????なんで????」
店長「・・・・ふじもん財布忘れてるよ」
((((゜д゜;))))
言うまでもなく財布を救い八千代に着いたのは、夜中の二時を過ぎていた。
通常ならここで終わるが、昨日は最悪の一日だったみたい。
いざ、帰ろうといつも停めてるパチンコピーナッツへ行くと、、、、
((((゜д゜;))))
あら不思議バイクがなくなっているではありませんか。
笑えない。。。
普段の行いが悪かったのかな(T_T)
仕事がたんまりのこってたけど、飲み行く約束してたから、ばっくれて帰ってみることを試みた。
昨日は昔、笑笑時代にお世話になった店長の店へ後輩つれて行ってきた。(行徳)
店長と久しぶりに会って帰ってきた矢先のことである。。。。
時刻は夜中の一時になろうとしていた。八千代に着いたと同時ぐらいに店長から電話がかかってきた。。。
店長「今日はわざわざ来てくれてありがとう」
おれ「そんなの電話かけなくてもいいっすよ、また行きますね」
店長「いや、次はこれないんじゃない?」
おれ「????なんで????」
店長「・・・・ふじもん財布忘れてるよ」
((((゜д゜;))))
言うまでもなく財布を救い八千代に着いたのは、夜中の二時を過ぎていた。
通常ならここで終わるが、昨日は最悪の一日だったみたい。
いざ、帰ろうといつも停めてるパチンコピーナッツへ行くと、、、、
((((゜д゜;))))
あら不思議バイクがなくなっているではありませんか。
笑えない。。。
普段の行いが悪かったのかな(T_T)
夏休み
社会人になって初めての夏休み
毎週水曜+好きな日6日の合計10日が僕の夏休み。まとめて取ろうかどうしようか悩んだが、仕事したくなくなりそうだから、バラバラに休みを取りました。
なんか、社会人になって休みの日がすごい嬉しい、待ち遠しい。。。
休みに恋してる僕。
まぁ前置きはこれぐらいにして、休みを利用して軽井沢と伊豆に行ってきました。
二回の旅行でふと感じたことを書きます。
前々から思ってたんだけど。。。。
地元のみんなで泊まりの旅行にいきてーーーーー!!!!!!!
とりあえず、焼き肉でも食いながら、近々遊びましょ
仕事で神奈川県よりブログ更新
さっ働こっ

毎週水曜+好きな日6日の合計10日が僕の夏休み。まとめて取ろうかどうしようか悩んだが、仕事したくなくなりそうだから、バラバラに休みを取りました。
なんか、社会人になって休みの日がすごい嬉しい、待ち遠しい。。。
休みに恋してる僕。
まぁ前置きはこれぐらいにして、休みを利用して軽井沢と伊豆に行ってきました。
二回の旅行でふと感じたことを書きます。
前々から思ってたんだけど。。。。
地元のみんなで泊まりの旅行にいきてーーーーー!!!!!!!
とりあえず、焼き肉でも食いながら、近々遊びましょ

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さっ働こっ
ぬらりひょん
人々は彼のことをこう呼ぶ。『ぬらりひょん』
うんこのけんさんが、懐かしい事件の話をしていたから、思い出してみる!
昔々『ぬらりひょん』という男がいた。男の容姿といったら、はげた頭、かなりでっぱって大きい頭骸骨を持つじじぃ。。。
ではなく、花見川のぬらりひょんは度数のかなりきついめがねをかけた髪がさらさらな男である。
男は皆からたいそう村人から恐れられ……………いや、たいそうクラスの男たちから、いじられるキャラであったとさ。
ある日、(あんまり詳しく覚えてないが)校庭で川口をとりまく多数の男達で遊んでいた時の話しだ。なぜかぬらりひょんを僕らは胴上げしていた。
僕の与えられた役目は、ぬらりひょんの頭を支える担当という、かなり重要なポジショニングを任されていた。
わーっしょいっ
わーっしょいっ
わーっしょいっ
体が小さいぬらりひょんは、いとも簡単に天高く舞い上がっていた。
僕らもノリノリになってきて、ぬらりひょんの滞空時間がどんどん延びていく。
なぜか、斜め前から視線を感じる僕……………
ちらっ(゚-゚)
はっ(゚Д゚)
ボスが僕をじっと見ている。もちろんおわかりだろうが、ボスとは我らが花見川ボス、うんこ川口である。
なぜ、ボスはおれを見ているんだ(・・?
……………はっ(゚Д゚)
わかりやしたぜボス!!ボスの期待に答えるのがこの藤本の仕事であるのは、中1の時でもわかっていた!
わーっしょい
わーっしょい
わーっしょい
今だっ







僕は天から舞い降りてくる、ぬらりひょんを支えなかった!
おさらいするが、僕の担当はぬらりひょんの頭を支える、言うまでもないが極めて重要な担当である。
ずがーーーーーん
もちろん想像通りの結果を迎える。ぬらりひょんは頭からまっさかさまである。
誰だよー支えなかった奴ー!?わはははっ(^-^)
みんな笑っていたから、ボスの視線から読みとった行動は間違いなかった。
ぬらりひょん「………」
(゚Д゚)
あれ?ぴくりとも動かない。
みんな徐々に事態の重さに気付き始める。
なんか長いから続く……
うんこのけんさんが、懐かしい事件の話をしていたから、思い出してみる!
昔々『ぬらりひょん』という男がいた。男の容姿といったら、はげた頭、かなりでっぱって大きい頭骸骨を持つじじぃ。。。
ではなく、花見川のぬらりひょんは度数のかなりきついめがねをかけた髪がさらさらな男である。
男は皆からたいそう村人から恐れられ……………いや、たいそうクラスの男たちから、いじられるキャラであったとさ。
ある日、(あんまり詳しく覚えてないが)校庭で川口をとりまく多数の男達で遊んでいた時の話しだ。なぜかぬらりひょんを僕らは胴上げしていた。
僕の与えられた役目は、ぬらりひょんの頭を支える担当という、かなり重要なポジショニングを任されていた。
わーっしょいっ
わーっしょいっ
わーっしょいっ
体が小さいぬらりひょんは、いとも簡単に天高く舞い上がっていた。
僕らもノリノリになってきて、ぬらりひょんの滞空時間がどんどん延びていく。
なぜか、斜め前から視線を感じる僕……………
ちらっ(゚-゚)
はっ(゚Д゚)
ボスが僕をじっと見ている。もちろんおわかりだろうが、ボスとは我らが花見川ボス、うんこ川口である。
なぜ、ボスはおれを見ているんだ(・・?
……………はっ(゚Д゚)
わかりやしたぜボス!!ボスの期待に答えるのがこの藤本の仕事であるのは、中1の時でもわかっていた!
わーっしょい
わーっしょい
わーっしょい
今だっ








僕は天から舞い降りてくる、ぬらりひょんを支えなかった!
おさらいするが、僕の担当はぬらりひょんの頭を支える、言うまでもないが極めて重要な担当である。
ずがーーーーーん
もちろん想像通りの結果を迎える。ぬらりひょんは頭からまっさかさまである。
誰だよー支えなかった奴ー!?わはははっ(^-^)
みんな笑っていたから、ボスの視線から読みとった行動は間違いなかった。
ぬらりひょん「………」
(゚Д゚)
あれ?ぴくりとも動かない。
みんな徐々に事態の重さに気付き始める。
なんか長いから続く……
