今日、KAWAIのショップへ行ったら、卒業ソングという楽譜コーナーがありました


私たち世代は、卒業といえば、ほたるのひかり、仰げば尊し が、お決まり
この頃は・・・時代にあった自由な曲
なんだかな?という意見も聞きますが、歌う本人たちが感情移入しやすい曲、がいいのでは・・・と思います

昨日は、ひな祭り
スーパーでは『うれしいひなまつり』をはじめ、春よ来い、とか、うぐいすとか・・・童謡が流れました  今、幼児教育の現場では、童謡や文部省唱歌はあまり扱いません 学校ではほぼ皆無  だから、とおりゃんせも知らないし、七つの子もしらない 春よ来い、といえばユーミンです

そういうのは日本人として寂しい・・・とか、いろいろありますが
童謡や唱歌は、明治中期から戦後あたりにかけて、計画的に?意識的に?作られたもので、日本古来の・・・というものではないんです
だから今の幼児たちが、今どきの保育ソングのほうが楽しい、歌いやすいと思うなら、私はそれで構わない・・という考えです

イメージ 1
イメージ 2

倉吉絣 木綿でホッとしたい

イメージ 3
イメージ 4

いろいろあって、お稽古にたどり着くだけで疲れてしまっていたのだけど
先生の熱意は本当にすごくて・・・集中し、あっという間の2時間でした
自分の仕事ぶりや、ボーイスカウトの講習の時のモチベーションのあり方を、振り返り反省しました

今夜は委員会 報告やお願いがたくさんあります ぐっと引き締めてかからないと
疲れてる・・・なんて通用しません  
そのあと、来週の技能講習の打ち合わせ 
明日は、別件で講習会の準備会議です 他地区へ行くのですが、これがどうにも準備が遅れているというか、何も出てこない バシッと指示出しできるように自分も学習しなくちゃ!