月曜日なのに気分が上がりません・・・困ったものだ
原因は色々あるけれど・・・
①長く頑張って来て、ようやく手に入れようとしている結果が、つまらないものだとわかった・・・おまけに直前に酷い関所がある もういいやって言いたくなる 良くある話かな
②昨日届いた着物が箪笥に収納できない
出し入れしやすい箪笥には普段着 桐ケースには礼装 木綿などはプラケース その普段着の箪笥が一杯ということ ここでのパンクの原因は・・・母が縫ってくれたものたち 結局今の私には合わないんだろうな
だから着る機会も本当に少ない でも・・・手放せないし、ぞんざいには扱えない どうしてますか?
別箱を設けようかなぁ 着ないけどメモリアル的に大事なもの・・・という箱
お片づけ上手さんなら、メモリアルは写真に残して、かさばる実物は処分なんだろうね でも、自分にはできない 親にもらったものは特別
着物を整理して、最終的に大事になるのは、趣味にあった素材で、マイサイズのもの 価格とか、誰がどうしたというまつわる思いは二の次
それでも捨てられない 処分できない はっきりできないことがいやになる
③今日は真之介がやたら甘える どこか不調なのかなぁ

陽だまりでゴロゴロしては、寝つけずに寂しがって呼びます
なんだろうね

出だし好調なのはシクラメン
ここ数年、ホームセンターで一番安い鉢を買ってきます
昨年は5月まで咲いたけど、今年の鉢もなかなかいい感じですよ
手前はプルメリア 新芽が伸びて来ました どうやらうまく根付いた様子です お嫁に出さないと・・・・
今週末に、ボーイスカウトの地区年忘れ会・・があって、その名札を作り始めたのだけど・・・こういうのも色々考えちゃうんですよ
団ごとに何名くらい・・・という割り当てがあって、努力するところしないところ 飲み会なんだから自由でいいんじゃない?という人もいるけれど、そういうことは開催要項を作る際に意見しないとね
1団10名 10団で100名 そういう決めごとをして開催を決め準備をします 色々あって多少減っても80名かな・・・ところが・・・中に2.3人参加なんてあるんです こういうところは10名の約束なんてどうでもいいと思ってるんだろうな
この夏のジャンボリーで、たくさんのスカウトを出席させたところは、子供の数だけ苦労も多く 少ないところは負担も小さく これじゃ変だよね
変なうえに、そういうところに限って、問題意見が多かったりする
努力して大勢だしたところが損をする仕組みはおかしいよ そんな話が現場ではひっきりなし
さて、名札・・・今考えているのは・・・お約束を満たした団はカラー

定数に満たないところは白黒で 『ごん吉君』を付けようかな
頑張った結果はやはりはっきりさせたいよね
わたしって意地悪なんでしょうか・・・