★★防災の日・・・避難場所を家族で確認しましょうと広報車が走ってます
我が家の避難場所は・・・我が家の物置 そこから斥候を近所の小学校へ送る予定
★帰宅ルートについて確認しましょう
活動期の息子たち 自由人の私 夫以外は、日中の居場所は定まっていないので
帰宅ルートは各々徒歩 遠くにいる時は公共交通機関が復旧するまで現地の避難所等に厄介になる
★万一の時の持ちもの
コンタクトの予備 メガネくらいかな 水、ライト、ホイッスル、エマージェンシーシートは・・・車にくらいは載せておかないとね(課題)
★自宅の備え
シュラフ、メガネ、はきもの・・・ひとり分づつ物置に常備 水、物置に24L
ここに食べ物もいくらか置くと安心かな(課題)
のみ水は、家の中にも24L 食べ物は・・・・まぁいろいろありそうです LEDランタン等
燃料はカセットガス 1日2時間の煮炊きとして1週間15本くらいあればいいでしょう・・・
薬類があいまい 通帳などの書類・・・まとまっていないけど、最悪なくなってもなんとかなるようですね
★★今、やりたいと思っているのは、食材、水、燃料をきちんと整理して、順に日常使いするローテーションをきちんと作ること これをしないと、つい期限切れ。。。ということになる
あとは・・・燃えたらなくなる、流れたらなくなる資産・・・ってなんだろ?あったら持ち出さなくちゃね 考えておく(課題)
着物類は・・・・ 以前の映画、『海は見ていた』・・・

洪水のさなか・・・遊女が屋根に上って命拾い・・・のシーンで
どうせ何もかも流れてしまうのだから一番いい着物を着なさい! と、先輩遊女から言われるシーンがあったな
そして実際に・・・みーんなみんな流れ去ってしまうのだけど
私の場合、箪笥のこやしはないし・・・お宝もない
命からがら・・・の時に、惜しいようなものはない
とはいえ今、全部なくしたら、着物生活はできなくなるけれど、その時手に入る材料でまた一枚づつ縫えばいい・・・
午後はゆったり過ごしました
明日は一カ月ぶりのスポーツジム(8月はお休みしました) というわけで
今日は着物が着たいのですが・・・
9月と聞いただけで、浴衣に手は伸びませんね
暑いのに・・・不思議なことです