蚊についていろいろ見ていて、ふうん…と思ったものを羅列しておきます
蚊の生息適正気温はあるの?
http://www.mushitec-fukushima.gr.jp/content/e/03/e_03_image/e_title_30_30_faq_q.gif 蚊の生息適正気温はあるの? 以前 朝日新聞のコラムに ”蚊は暑すぎるとしんでしまう。猛暑だとバタバタ死ぬ、ちょうど25度くらいが 蚊自身も心地よく、そして刺しにくるという” 内容文をよみました。その事を、友達にいうと、半信半疑に思われてます。自分でも暑いときによくさされるので、半信半疑です。蚊の生息適性気温は、あるのでしょうか?特に、この38度も超える夏日にも、蚊はいるのでしょうか。
http://www.mushitec-fukushima.gr.jp/content/e/03/e_03_image/e_title_30_30_faq_a.gif 温度では26から31度くらいが最も活動が活発になります。あまりに暑すぎると、活 動しなくなります。38度では暑すぎて日陰でじっとしていることが多く、刺されることは少ないでしょう。
そういうわけで、朝晩の水やりの時間帯は特に刺されたのですね
簡単にボウフラを撃退する方法
植木鉢の受け皿や、屋外の花立てなど、ボウフラがたまるところに銅でできたもの(10円でもできるがもったいないので銅線などを切って使用)を入れておくだけ。
銅イオンの毒性がボウフラに作用して死滅させる。
銅イオンの毒性がボウフラに作用して死滅させる。
蚊の幼虫駆除
蚊の発生予防は、幼虫の生息する水場をなくすことが重要です。蚊は植木鉢や空き缶、竹の切り株などのちょっとした水溜りでも十分発生可能なので、水が溜まるようなものは廃棄し、発生源の除去や環境改善が大切です。
また、このような作業が不可能な場所においては、薬剤を散布して対応します。
薬剤以外では、メダカやカダヤシなどの小型魚類を放すことも効果があり環境にも優しい。幼虫の駆除は成虫の駆除よりも重要です。
蚊の発生予防は、幼虫の生息する水場をなくすことが重要です。蚊は植木鉢や空き缶、竹の切り株などのちょっとした水溜りでも十分発生可能なので、水が溜まるようなものは廃棄し、発生源の除去や環境改善が大切です。
また、このような作業が不可能な場所においては、薬剤を散布して対応します。
薬剤以外では、メダカやカダヤシなどの小型魚類を放すことも効果があり環境にも優しい。幼虫の駆除は成虫の駆除よりも重要です。
ひと昔前は、勝手口のビール瓶が発生源だと話題になりましたね
蚊に刺されたところをかゆくなくすには?
蚊に刺されやすいのは?
においと、体温が上がるため
暗い所に潜む習性があるため
ある年、キャンプの揃いのポロシャツを黒で(中高生って黒が好きなんですよ)で作ったのだけど、これはいけませんでした 虫の標的です
さ、デスク脇は29度2分
今日は火曜日 プラスチックごみの日 確認しないと曜日感覚がなくって・・・