何人かの方に作っていただけそうなので、表裏の様子など、写真にとって見ました

左3枚は、羽織から作ったもの。右は、男性用のお召しの着物から作ったものです
裏は、表がよれよれでただ同然で丸くなってた羽織の裏です。
その表地も、昨年、パッチワーク羽織を作ったときに(昔の短い羽織を長バオリにしました)使っています。
裏は、表がよれよれでただ同然で丸くなってた羽織の裏です。
その表地も、昨年、パッチワーク羽織を作ったときに(昔の短い羽織を長バオリにしました)使っています。

裏の様子です。たんすから出したてでたたみじわがすごいですが・・・
左の紫は、マチが残っています。中2枚は取りました。ここを解くと、見ごろがほとんど縫い直しになります。右の男性物からのリメイクの場合は、繰越をとるのを忘れないように・・・
左の紫は、マチが残っています。中2枚は取りました。ここを解くと、見ごろがほとんど縫い直しになります。右の男性物からのリメイクの場合は、繰越をとるのを忘れないように・・・

これは取っておき!!戦前の男性用の大島の大羽織を、全部解いて作り直しています。
ヤフオクで買いましたが、アメノウズメノミコトに、一目ぼれ。
謡は、君が代です。
いくらになっても落札するぞ!!と意気込んで、夜更かししましたが、競り合う人もいなくて数千円で手に入れたもの
このごろこういう出物がありませんね

裏は羽二重で非常に軽いです。
お菓子用のはかりで、はかってみたら300gでした。
すごく暖かいし、たためば小さくなるし、すごくやわらかで、重宝です。
これの袖なしが作りたくて、材料を物色中です・・
お菓子用のはかりで、はかってみたら300gでした。
すごく暖かいし、たためば小さくなるし、すごくやわらかで、重宝です。
これの袖なしが作りたくて、材料を物色中です・・