以前はずっと正絹の襦袢を着ていたけれど、森カヨウさんの本を読んでからは、シルックに変えています。そのせいかどうか、着物の絹との兼ね合いでしょうか。ぴったりサイズで着ると、時々袖口から少しはみ出る(滑り出す)のです。
それが気になって昨年全部の襦袢の裄を少し詰めました。
このごろの着姿の写真を見ていると、袖口があってません。これじゃ着物の袖口が汚れちゃう・・
詰めたの、また出すのかなあ、詰めすぎたのかなあ、やはり、絹には絹の襦袢かなあ

衣紋をぐっと抜くと、肩のラインに生地がバイヤス気味に乗りますね。このとき、紬の着物の方はそんなに伸びないのに、襦袢の生地はぐっときてはみ出るように思えました。羽二重とかの生地だといいのかな?Zさんん言うようにもともとの繰越を大きく取ればいいのかなhttp://blogs.yahoo.co.jp/chanosuke915/594883.html

ちまちま悩みだすと止まりません  ね。