
鷹野郎「HappyBirthdayポテち‼︎」

Pote「ありがとう!」

鷹野郎「とりあえずどっか出かけようぜ!」
Pote「良いですな!」

鷹セイバー「マスター」
鷹野郎「ん?」

鷹セイバー「ヘルメットをお忘れです!」
鷹野郎「やっべぇ!悪い悪いw」
鷹セイバー「何処ぞのノーヘルライディングデュエリストのような真似はしてはいけません」
鷹野郎「笑わすなwww」

鷹野郎「じゃあ行って来ます‼︎」
Pote「行って来ます!」
鷹セイバー「お気をつけて」

Pote「………」じ~
鷹野郎「心につるぎ~♪輝く勇気~確かに閉じ込めて!奇跡♪切り札は自分だけ~♪」

Pote「さっきの女の子って鷹さんの彼女?」
鷹野郎「違うよ⁉︎」
~こうして二人のライダーは闇へと消えた~
~二人の行方は誰も知らない~