Mr.鷹野郎の欲望を満たすブログ☆ -5ページ目

Mr.鷹野郎の欲望を満たすブログ☆

僕が大好きな玩具などのレビューをしていきたいと思います!
基本グダグダなブログで誤字、脱字等色々問題だらけですが、頑張っていこうと思います。
どうぞよろしくお願いしますm(_ _)m






Pote「走っても走っても人がいないww」

鷹野郎「ド田舎だからね~w」










Pote「ところで何処まで行くんですかい?」

鷹野郎「さあな…行けるとこまで行くさ」

Pote「出た!たっくんのかっこいい名言だね!」

鷹野郎「マジで劇場版ファイズは面白かったなぁ~」≪Don`t Say No JUST LIVE MORE♪ Don`t Say No JUST LIVE MORE♪≫




鷹野郎「おっと、ちょっとすまん電話だ。」

Pote「ういっす」




鷹野郎「はい!もしも…じゃなかった、私だ。」

Pote「無理に貴虎兄さんっぽく電話出なくてもwww」




鷹野郎「何だとそれは本当か⁉︎」





鷹野郎「おいどうした!応答しろ!」

鷹野郎「私だ‼︎鷹野郎だ‼︎」




鷹野郎「くっ………」

Pote「何かあったんですか?」




鷹野郎「すぐに本部に戻る、緊急事態だ。」

Pote「一体何が⁉︎」

鷹野郎「説明している暇はない‼︎」

Pote「説明無かったら全くわからないんだけどなぁ…」




鷹野郎「とりあえず変身‼︎」



OpenUp!





タツキ「スピードを上げるぞ‼︎」

Pote「うい~っす」




タツキ「頼む…間に合ってくれ…!」


Pote「わけわからんなぁ…」






タツキ「Poteち、君はここで待っているんだ。」

Pote「何で⁉︎」


タツキ「どんな漫画やアニメ、ドラマでも主役は遅れて登場するものさ」

Pote「はぁ…」(よくわからんなぁ…)






タツキ「俺が良いと言うまで中は覗かないでくれよな?」

Pote「……わかりやしたけど…なんか怖いな」

タツキ「なぁ~に怖がる事はないさ、多分。」

Pote「信用ならない…」





















~5分後~

タツキ「Poteち入ってきてー」


Pote「はーい」








「HappyBirthdayポテち‼︎」

Pote「⁉︎」







真剣侍「さぁ主役は座って座って!」


Pote「ヴェェ⁉︎」







タツキ「実はPoteちの為に誕生日パーティーを開こうと思ってね!」

Pote「ありがとうございます!」

鷹野郎(バロン)「ショボイパーティー会場で申し訳ないけど…」







タツキ「さぁここから余興のステージだよ?」



長門「今のは最後に?はいらなかった。」

鷹セイバー「私もそう思います。」

タツキ「俺もそう思うよ」

鷹セイバー「なら初めから言い切ってください」

タツキ「手厳しいね…」




余興1



タツキ「ありのー」



タツキ「ままのー姿見せるのよー」



Pote「確かにそれっぽいwwww」


余興1:アナ雪ごっこ






余興2






橘「スリップストリームだ‼︎」



余興2:スリップストリームごっこ

Pote「これはごっこ遊びじゃなくね⁉︎」













{0F48F552-03FB-423A-ADC6-FF05D5197273:01}

Pote「それにしてもよくわからない余興だったなぁ~あっこの海老美味い!」

鷹野郎「Poteち!」


{4D977803-72A7-4802-A81B-6714266E4E82:01}

Pote「ん?」







鷹野郎「こっちの茶色いボックスか」

タツキ「こっちの黄色のアイテムボックス」


鷹野郎・タツキ「どちらか片方にPoteちへのプレゼントが入ってるからどっちか選んでくれ!」

タツキ「さぁ選ぶんだ‼︎」

タラバ蟹蔵「どうでもいいけど両方から喋られるとエッチぃ催眠音声CD思い出すよね」




鷹野郎「タラやんちょっと黙っててくれ」









Pote「え~いやぁ迷っちゃうね~」






オルタナティブ鷹:気をつけて…貴方は運命を選ぼうとしている…

Pote「⁉︎」




オルタナティブ鷹:貴方の選択次第でこの先の未来は良くも悪くも大きく変わってしまう…ちょっカメラさんもっとこっち寄って‼︎





オルタナティブ鷹:そして貴方の選んだ運命がどんなに辛くても決して諦めないで…

Pote「う、うん頑張るよ(^^;;」










Pote「じゃあこっちの箱でお願いしやす!」


タツキ「さすがお目が高いね!」




Pote「でも何も入ってないよ?」








タツキ「プレゼントはリモートして出すんだ♪」

Pote「このボックスに封印されてんのかよ‼︎」








リモート





















Pote「爆発しちゃったけど?」

タツキ「あら…」

Pote「あら…ってwwww」




















真姫「HappyRe:Birthdayポテ♪」ババーン

Pote「‼︎」

Pote「まさか…誕生日プレゼントって…」

真姫「そうよ、貴方の誕生日プレゼントはこのわ・た・し♪」



{B7FE7FF9-F47D-47E8-8946-3C4CFB202B27:01}


ガシッ‼︎

真姫「ヴェェ⁉︎」

Pote「愛してるよ真姫ちゃん‼︎」

真姫「イミワカンナイ!」








Pote「鷹さん…今日程貴方に感謝する日は無いよ…」

鷹野郎「よかったな‼︎」

タツキ「俺にも感謝してよ~?リモートしたんやしなぁ~」

鷹野郎「黙ってろタツキ」










Pote「で、いつ真姫ちゃん発送してくれるの?」

鷹野郎・タツキ「…」








鷹野郎「いつか…俺と君が直接会った時…手渡しで渡すよ。」

Pote「そうか…君のそのまっすぐな瞳を信じよう。」


鷹野郎「ディケイド版てつをの名言ww」




Pote「でも直接会える機会無いしなぁ…」

Pote「ってか俺に真姫ちゃんくれるのはいいけどもそしたら鷹さんの所から真姫ちゃんいなくなっちゃうよ?」

鷹野郎「二人いるから大丈夫さ!」


真姫1&2&Pote「イミワカンナイ!」







鷹野郎「それにチビPoteを使えば真姫ライブ!も再現出来るよ‼︎」

チビPote「真姫ライブ!キター‼︎」

真姫「イミワカンナイ!」

Pote「なんかチビノリダーみたいだね」






鷹野郎「ともかく、HappyBirthdayポテち‼︎ 」

Pote「おう!サンキュー‼︎」









HappyBirthdayポテち‼︎誕生日おめでとう‼︎二日も遅れて申し訳ありやせん!


そして俺の分まで勉強頑張ってくれ‼︎





















































































{9BA28009-3944-483B-B9E0-7EBC8FDC3156:01}

Pote「ところでこの記事の鷹さんの電話の下りは一体なんなの?」

鷹セイバー「あれは鷹野郎の演技、貴方をここへ呼ぶ為の嘘です。」

Pote「どおりで棒読みなわけだww」

鷹セイバー「彼は何事も不器用なので仕方ないですね(笑)」













Fin