チャネリングのお話しの続きです。
 私は、実家に帰り、こんなことがあったと両親に報告しました。
特にチャネリングとは伝えずに不思議なことがあったよぉ~。と。
(チャネリングと言っても分かりづらいかと思ったのです)
そうしたら、両親は、まさか、そんなのは、偶然だし、わっはっはっは~。と笑ってくれるかと思って・・・。
 
 しかし、両親は顔を見合わせて、ぎょっとしています。私がおかしくなっちゃったかと思っているのかと思って、え?何?何?と母親に追求すると、何でもない。と言います。
 いつもなら、『頭おかしいんじゃないの?』『そんなバカバカしいこと言ってるんじゃないわよぉ~。』と話を交わすはずでしたが、少し様子が変でした。
 
 
 私は、その後も心理学の勉強を続けている中で、チャネリングの話しだけを続けた訳ではなく、シンクロニシティの話などをしたり、ヒプノセラピーの話をするようになりました。
そして・・・