アセンションへのカウントダウン -21ページ目

アセンションへのカウントダウン

タロットカードは誰でもできるチャネリングツールです。
小さな時から自動書記というかたちで「ソース」に繋がりました。
他には考えた事、旅行した時の事、UFOの事などをゆるく書いていきます。

人も含め、生物が眠るとき、別の次元へ意識は飛んでいるいという。

 寝ている猫のシャドウに注目

猫は一日の大半を寝て過ごす。それだけ別次元と深く関わりがある生物なのだろうか。

別次元とは、生まれる前にいた次元、または死んだら帰る次元かもしれないという気がする。

生物としての短い一生の間にも、毎晩その次元へ戻らなければならないほど深く繋がっているのだろうか。

私の知り合いに、ミステリーサークルを数秒見ただけで、本物(宇宙人によるもの)なのか、偽物(地球人によるもの)か分かってしまう人がいる。

彼に言わせると、

 例えばこれは今年6月10日に出現したものだが完全に偽物 

何故かといえば、ジオメトリックでないというのが一つの理由となるそうだ。

 今年6月23日に出現したサークル。こっちは本物ということだ。

過去の例で見ると

 これは誰が見ても文句なしのマスターピース。勿論本物。

 こっちは偽物だという。

これは私にはジオメトリック(幾何学的)に見えるのだが、「意味の無い図」であるという理由で、偽物という判断になるそうだ。???

 これなんかは綺麗に出来ている思うが、やはり意味の無い図であるため、偽物ということだ。

しかし一見単純に見えるこのサークルは本物ということだ。ジオメトリック的にも意味があるらしい。サウンド波動の形に似ているか、ということが重要なのだという。
穂の倒し方が凝っているのは確かである。本物の場合、倒された穂がまだ生きているという。

 そうして見ていくと、これは何となく偽物っぽいなーということがわかる。意味の無い、ただのパターンである。

  水に一定の周波数を流した場合、これらの模様が浮き上がる。本物のミステリーサークルはこれらの模様と関係があるのだ。

 リアルの一つ これは電気磁気を表すという。


問題は、何故沢山の偽物が存在するのか?そして誰が何の利益もないばずなのに、ここまで凝った偽物を作るのか?ということである。

その答えは、イギリスのスパイ・エージェンシーMIファイブが、人を雇ってわざわざ凝った偽物を作らせているという。

何故か? 人々を混乱させるためである。

ミステリーサークルの殆どはイギリスの南西地方に出現する。一番出現する畑は「ゴールデン・ボール・フィールド」という名前が付いている。古くから、そこでは「黄金のオーブ」が浮遊するのが観測され、その後ミステリーサークルが出現しているのが観測されていた。

その事実を一般の人々に知られてはまずいと思った政府が、人々を混乱させるために毎年人の手で沢山のミステリーサークルを描き、本物がその中にまぎれてしまうようにしているのである。

ミステリーサークルを畑に描くことで政府から賃金を得ている人たちもいるということだ。

この方針はその他色々なところで見ることができると思う。

政府は何をそんなに怖れているのだろうか?  それは人々が真実を知ること

それは嘘を重ねてきたためだ。嘘をついていたことが人々にばれるのを恐れ、更に嘘を重ねることになっている・・・。