なんだか、ざわざわしていますよね。

色んな意味で。

JYJのshowcase、観に行かれた方の感想を聞きたいですね。

私は、youtubeでしか見ていませんが、

彼らが必死になっていること、でも、彼らの魅力が霞んでしまって、

濁ってしまって、はっきりと輝いていないのは、

なぜなのでしょう。

私がいつも読ませていただいているブロガーさんは

「日本も韓国も水槽が濁ってしまっていた」

と表現していらっしゃいます。

私はあまり音楽業界などには精通していませんから、もちろん、はっきりとは言えませんが、

きっとおっしゃる通りなのでしょう。

確実に彼らの本当に吸い込まれてしまうような魅力は感じられませんでした。

ギリギリのスケジュールで

ワールドワイドツアーが11月から始まるみたいですね。

彼らに充電時間はないのでしょうかね。

3人が崩れてしまわないことを祈るばかりです。

ただ私たちに出来るのは、彼らを応援し、静観することだけ。

彼らの沈黙の意味をゆっくりと自分に問いかけ、考えてみる。

そして、沈黙を守り続けている彼らの精神力に思いを馳せてみる。

私の場合、結局辿り着くのは、「彼らのペンでよかった」という事なんですけどね(笑)
長い長い暗雲立ち込めた世界から

やっと、やっと、太陽が顔を出してきた。

そんな気がする、今日この頃。

なんだか、色々と心が動揺する出来事が多発していますが、

こういうとき、人間の本性が垣間見える。

いや、こういう時「こそ」見えるものがある。

感情に振り回されるだけでは、なにもプラスにならないのです。

感情は出してもいいし、ぶちまけられることは大切なことだと思います。

でも、それと、振り回されるのは全然違う。

小学校でも繰り返し言われる「けじめ」というものは、

行動についても、感情についても、思考についても、重要なものだと思います。

悲しいこと、辛いことがあったら、思いっきり吐き出すのが1番いいです。

そして、その後は、ゆっくり自分の心を落ち着かせて、周りを見渡してみるのはどうですか?

見えなかったものが、見えてくるかもしれません。




5人それぞれの決断と前進。

それは彼らの成長の過程。

完璧な人間なんて存在しないし、だからこそ、人間の一生は学びの連続で充実している。

彼らの人生は、彼らが作り上げるもの。

意志の強い、賢明な5人ならば尚更、「自らの人生」という認識は強いでしょう。

周りの人間、特に直接的な関係のない人間からの言葉は、彼らにはどのようなものに写るのでしょう?




愛情・・・
今のトンペンに求められる愛情ってどのようなものなのでしょうね。