お疲れ様です。
今日で最後。
実感ないね。
最後の締めくくりは、樺沢紫苑先生の動画についてでも。
自分に自信をつける方法。
うちが一番欲しいやつ。
①成功体験を積む
→うまく行きそうなことが自信に繋がる
失敗しそうなことは自信がなくなる
自分の過去の経験からの未来予測になる
自信がない人は自信がないからやらないでは なく、自信がないからこそ挑戦する
とにかく経験値を積むことが大事
②「自分は勝つ、絶対大丈夫!」と自己肯定を する
→自己肯定感が高い人程、自信がある
自己肯定感が低い人程、自信がない
なので、自己肯定をすれば、自然と自信がつ く
自己肯定感を高める方法は、自分を認めるこ と
自分を許せば、自然に周りにも優しく出来るような気がする。
今までブログを読んでくださった方々、会ってくださった方々、前の店長、元同期の子、バイト先の皆さん(特にバイトのお兄ちゃん)、ガコプラの皆様、本当にありがとうございました。
今松屋でバイト出来てるのも、歌えてるのも、事務所に入れたのも、皆さんのおかげです。
楽しいことも、嫌なことも、全部ひっくるめて、自分の糧として、これからも水口真梨子として生きていけます。
最後に、水口真梨子ではなく、鈴木真梨子について、少しお話させてください。
私の両親は高校1年の秋頃離婚をしました。
両親が離婚する時に母に「水口と鈴木どっちがいい?」って聞かれて、当日高校生だった私は、せめて学校だけでは水口が良かったので、「学校では水口がいい。でも、他では鈴木がいい」と言ったら、「戸籍も今変えないでそのままの名字のままで行けるからそれにしようか」って言われてそのまま水口になりました。
両親が離婚した後も、私と父は連絡を取っていたのですが、大学2年の夏頃、父の家に遊びに行く途中、迎えに来てくれた車の中で、衝撃の事実を知ってしまいました。
(これはあまり深くここでは触れないでおきます。)
嫌になってしまった私は、父と学費以外の連絡ん全て断つことに決め、以来、全然連絡を取らなくなりました。
そのイライラを母に言い、鈴木にしようよって言ったら、「今更もういいし、あんたが水口がいいって言ったんでしょ。あんたは言葉が足りないんだよ。」と言われてしまいました。
ちゃんと言ったはずなのに。笑
以来、正式な所では水口、プライベートでは鈴木を使わせていただいてます。
だから、「鈴木になれなかった水口」。
長々と書いてしまいましたが、これからもよろしくね。
まりこさんでした。
