☆『銀魂』沖田総悟 ドS発言集☆
(ネットから持ってきたので間違ってたり、他にもあったりしますが付け足してほしい物があれば コメントで教えて下さい。)

コミック『銀魂』

・あそこでタバコ吸ってるふてぶてしい男がいるだろィ あれ死なない程度にはねてくれィ
 (三巻第十六訓)

・そーかわかりやした じゃあコレ鼻から飲んでくだせェ
 (五巻第三十三訓)

・実は前に土方さんを亡き者にするため外法で妖魔を呼び出そうとしたことがあったんでィ
 (五巻第三十四訓)

・俺ァとくに女子格闘技が好きでしてねィ 女どもがみにくい表情でつかみ合ってるトコなんて爆笑もん でさァ
 (六巻第四十二訓)

・心配いりやせんぜ俺が介錯してあげまさァ チャイナてめーのときは手元が狂うかもしれねーが     (六巻第四十四訓)

・×××しろ ジェットコースターが帰ってくるまでにしてなかったら殺.す
 (八巻第六十五訓)

・しょーがねーな力ずくでも止めるぜィ あばよ
 (九巻第七十二訓)

・あっ いっけね落としちまった じゃっ俺はこれであっそれ別に食べてもいいですぜ
 (十巻第八十四訓)

・凶悪肉食怪虫カブトーンキング サド丸22号に勝てるかな?
 (十巻第八十四訓)

・清河七郎金黙星大使館襲撃幕吏殺害コーヒーこぼした容疑で逮捕するぜィ
 (十二巻第百一訓)

・土方さん仕方ありませんぜ 今日1日位我慢しやしょう油を1L飲んで死ね土方コノヤロー
 (十二巻第百一訓)

・土方さん 愚民どもが好奇の目でみてますぜっ崖から落ちて死ね土方
 (十二巻第百一訓)

・実際テロが起きたらどーすんでしょ 刀もねーってのにえたぎった湯を浴びて死ね土方
 (十二巻第百一訓)

・(土方限定)と書いています
 (十二巻第百二訓)

・土方さん間違えました 「腹が減ったからカレーを用意しろ」の間違いでした
 (十二巻第百二訓)

・さっすが土方さんだ目の前で隊士十人やられたのに心が折れねェたァ憧れるぜィこの図太さ
 (十三巻第百十一訓)

・土方さんは負けるつもり一切ないんで眼球につけるらしいでさァ
 (十四巻第百十三訓)

・読んでみろ土方!! お前なら読めるはずだ土方!!
 (十四巻第百十三訓)

・土方さんこいつァ戦ですぜ 敵は弱いトついてくる エサまいてやってきたザコやんのが兵法ってもん でさァ
 (十四巻百十四訓)

・ツラと皿だけは傷つけねーように 気をつけてなぐらねーとな
 (十四巻第百十四訓)

・オイいいメス豚がいるじゃねーか
 (十五巻第百二十八訓)

・土方さんききましたか 土方さんは名字も下の名前も無理なんで俺が適当につけときました
 (十八巻第百四十九訓)

・あ すいやせん これなら岩も両断できるとおもってたんですけどダメでした
 (十九巻第百五十八訓)

・土方さんヘタレを刀のせいにしちゃいけねーや 土方さんは元々ヘタレでしょ
 (十九巻第百五十九訓)

・焼きソバパン買ってこいよ あとジャンプもな勿論お前の金で
 (十九巻第百五十九訓)

・いや悪いなと思って流したフリしてとっといたんでィ 何か有効なことに役立てようと思って        (二十二巻第百八十八訓)

・真選組の汚れです
 (二十二巻第百八十八訓)

・すいやせ~ん コイツにシビレ生肉追加
 (二十二巻第百九十二訓)

・もう決まったことなんで
 (二十三巻第二百二訓)

・おいモタモタしねーで歩けい
 (二十四巻第二百五訓)

・まいったな満席だあっ一席空いてるか うららちゃん食べてきなよ俺のことはかまわないでいいからさ
 (二十三巻第二百五訓)

・すいやせん思った以上に覚醒しちまったようで まァでも俺が惚れろといえば誰にでも惚れますよ
 (二十三巻第二百五訓)

・土方さんもう少しメリ込んでください あともうちょいです
 (二十七巻第二百三十三訓)

・土方さんお疲れ様でしたー 楽しかったです また今度遊んでくださいね
 (二十七巻第二百三十五訓)

・あ なんか大丈夫みたいなんで出しちゃっていいです
 (二十八巻第二百四十訓)

・あっ領収書もお願いします 土方十四郎で
 (二十八巻第二百四十二訓)

・俺はどれもピンとこないけど強いていうならキキですかね ああいうプライドの高いタイプの方がかえっ て調教しやすいんですよ 自尊心を一度へし折ってやれば中身は普通の奴よりもろいんです ガードし てる奴程堕ちるトコまで堕ちます
 (二十八巻第二百四十三訓)

・オルァァァァ!! 何まったりこいてんだこっから拷問の時間のはじまりだァァァ!!
 (二十九巻第二百五十二訓)

・安心しろ少なくとも6位なんてしみったれた椅子にゃ興味はねーぜ
 (三十一巻第二百六十六訓)

・じゃあ土方さんは外でいいですね
 (三十一巻第二百六十六訓)

・言ってみろ土方 お前なら言えるはずだ土方
 (三十一巻第二百六十六訓)

・せっかくタバスコブチ込んで土方どもに食わそうと思ってたのに
 (三十一巻第二百七十訓)

・その辺の非合法遊里にでも売りとばしといてもらえますかこの娘まだガキだがマニアには高く売れますぜ
 (三十一巻第二百七十訓)

・アレ奴隷商人じゃありませんでしたっけ不法入国した小娘無銭でコキ使ってるじゃないですか      (三十一巻第二百七十訓)

・おかしいのはオメーだろ自分のドタマブチ抜けよ 少しはマシな思考ができるようになるだろうぜ
 (三十一巻第二百七十訓)

・ザマーミロいい気味だクソ女
 (三十一巻第二百七十訓)

・…え? 何やってんの?
 (三十二巻第二百七十六訓)

・一匹たりとも逃がすんじゃねェ!! 土方さんに花もたすな
 (三十二巻第二百八十一訓)

・いい年こいて何葬式でテンションあがってんですか 心配しなくてもスグに土方さんの葬式も開いてあげますよ
 (三十六巻第三百十六訓)

・殴られ屋? 趣味じゃねーな ぶってください言ってる奴ぶっても面白くねーだろ 嫌がってる奴ぶって痛がる顔見んのが面白ェんだろが
 (三十八巻第三百三十三訓)

・まァ二万位で勘弁してやるわ じゃあお金は幾らでも出すから殴るのは勘弁してくださいっていえ
 (三十八巻第三百三十三訓)

・そうですよ俺他人にバックとられるとはっ倒したくなるんで
 (三十九巻第三百三十五訓)

・見ててくだせェこうしてよく眉間を狙って… おらァァァ!!
 (三十九巻第三百三十五訓)

・これで4本です
 (三十九巻第三百三十五訓)

・江戸が心配なら近藤組と土方組に隊を分けて片方が残ればいいでしょ 土方さんならきっと一人でも江戸を護ってくれますよ
 (四十巻第三百四十四訓)

・まぁ将軍の事はいざとなったらアイツに全部なすりつけるとして俺たちはどーします
 (四十巻第三百四十五訓)

・まァお前らには借さねーけどな もっといい寝床があるらしいから
 (四十巻第三百四十五訓)

・あらら土方さんだめですようちゃんと後ろ見ねーと 熊殺ろうと思ってたのに刺さっちゃったじゃねーですかィ
 (四十巻第三百四十六訓)

・下の方はもうとっくり着てたんで
 (四十巻第三百四十六訓)

・おう待たせたな どうだった好きでもなんでもねェ男に仕えた気分は
 (四十巻第三百四十八訓)

・フンこのメス豚が
 (四十巻第三百四十八訓)

・恥ずかしいの? じゃあもっと見てもらおっか お前のその醜い姿を
 (四十巻第三百四十九訓)

・そうか二匹一緒なら一本でいいよな
 (四十巻第三百四十九訓)

・どうだった好きでもなんでもねぇ男とキスする気分は
 (四十巻第三百四十九訓)

・オイ 何勝手に俺の前歩いてんだ
 (四十巻第三百四十九訓)

・近藤さん それ下積みどころか縄文時代からやりなおしてますぜ
 (四十二巻第三百六十三訓)

・なんかよくわかりませんがコツはつかみましたよ 要はアホなメス豚共だまくらかして金まきあげてタダ酒かっくらえばいいんですよね
 (四十二巻第三百六十三訓)

・他に三角木馬のBコース ロウソク攻めのCコース DコースEコースなどもご用意しております
 (四十二巻第三百六十三訓)

・お客様今のどや顔鼻に画鋲ぶっ刺して街中にはりつけておきます
 (四十二巻第三百六十三訓)

・土方さん今のどや顔別に普通に消去します
 (四十二巻第三百六十三訓)

・シャンパンタワー と見せかけてなみなみテキーラ ブチこんでこい
 (四十二巻第三百六十四訓)

・前線に立たせて即殉職させてやりまさァ
 (四十二巻第三百六十五訓)

・ハイいーち ハイに~ ハイさん~ ハイし~
 (四十二巻第三百六十九訓)

・え? 空気嫁じゃないんですか
 (四十四巻第三百八十四訓)

・でもこれで近藤さんに恩を売れるし土方さんの狙いをも打破できるし山崎を一生手駒にできんならこっちが得策だろィ
 (四十四巻第三百八十四訓)
 
・それで構いやせんよ あとは失敗しようが山崎はもう俺に頭あがらないんで 
 (四十四巻第三百八十四訓)

・目の前に豚が転がってんなら 食っちまうのが 狼よ
 (四十五巻第三百九十四訓)

・じゃあこの人数でジャンケンすんのもアレなんで鬼は土方さんって事で 
 (四十五巻第三百九十九訓)

小説『銀魂 3年Z組銀八先生』

・ご飯にマヨネーズをかけた不埒な食いモンでしょう?
 (3年Z組銀八先生第一講)

・ああ、これですか? 出会い系サイトでさぁ。ま、こんなものやる奴は馬鹿か不細工って相場は決まってるんでしょうが、暇潰しにと思いましてね
 (3年Z組銀八先生第一講)

・そうですよ。だって出会い系サイトですぜ。こんなもんに自分のケータイ使いたくないでしょう       (3年Z組銀八先生第一講)

・あれ、土方さん、前に『一度でいいから本物の彼岸花を見てみたい』って……
 (3年Z組銀八先生第一講)

・試験監督の教師を鈍器で殴打して昏倒させるか、もしくはクロロホルムで眠らせてから――
 (3年Z組銀八先生第一講)

・えーと……マイクはナンシーの体に荒縄を巻きつけたあと、革のムチを持って……
 (3年Z組銀八先生第一講)

・是が非でも北海道に行きてえってわけじゃねーよ。ただ、土方さんにはほんと死んでもらいたいな~と思って
 (3年Z組銀八先生2第一講)

・放課後のSMショー!
 (3年Z組銀八先生2第一講)

・ま、委員長の近藤さんが生徒会長になったあとは、副委員長の土方さんがカサ係になって、俺たちの野望もコンプリートってわけよ
 (3年Z組銀八先生2第三講)

・なに言ってんでさ。兼任じゃねえ、あんたはカサ係専任ですぜ、土方さん
 (3年Z組銀八先生2第三講)

・そんな。俺ぁできませんぜ。土方さんの頭を黒板消しでパンパン叩くなんてこと
 (3年Z組銀八先生2第三講)

・はい、これで土方さん、命二個です
 (3年Z組銀八先生2第四講)

・お前、その言葉、嘘だったら承知しねえぞ?
 (3年Z組銀八先生2第四講)

・やっぱり死んでた方がよかったですよねぇ、土方さんが
 (3年Z組銀八先生3第一講)

・すいやせん。『沖田もバケツの誤り』でさァ
 (3年Z組銀八先生3第二講)

・こえーんすか? 水かぶるのが
 (3年Z組銀八先生3第二講)

・すいやせん、土方さん。『沖田もたわしの戯れ』でさァ
 (3年Z組銀八先生3第二講)

・すいません。本を踏んづけながらも、俺の気持ち的には土方さんを踏んづけてるつもりだったんですけど
 (3年Z組銀八先生3第三講)

・生肉で作ったネックレスでさァ。それつけて、是非トラ退治に向かってください。一人で
 (3年Z組銀八先生4第二講)

・ご心配なく。骨は拾ってあげますぜ。だから骨だけ残してトラに食われてくだせェ
 (3年Z組銀八先生4第二講)

・やっぱり種として近い方が、相手も警戒しねえでしょうし
 (3年Z組銀八先生4第二講)

・俺の餞別は鼻フック! えーい持ってけドS、三十個セット!
 (3年Z組銀八先生4第三講)

・というか、『半端なくウザい十四郎』の略ですね
 (3年Z組銀八先生4第四講)

・あー、すいやせん副委員長。手元が狂いやした 
 (3年Z組銀八先生特別授業)

以上です。