強く生きる "dancer with a difference."
こんにちは、Kumi です。コメントやメッセージくれたみんな、ありがとね。 このあいだのことなんだけど、とても強く生きている女性を見かけたの。 記事を書き終えてUpしようとしたのに、記事が消えちゃって・・・ もういいや!って思ったんだけど、やっぱりもう一回紹介しようと思い直したの。 こんなに強く生きている女性がいるんだから・・・ だれだって、 なんだって、 どんなことだって、 きっとできる。 ・・・と思うの。←YouTubeの動画からの画像。2006年12月にマサチューセッツ州ブライトンで行われたアート・イベントで彼女は踊るの。タイトルは、"Four Legs Good" YouTubehttp://www.youtube.com/watch?v=16q2DIy6G8w&eurl=周りでみているひとは、あっけにとられているの。きっと、びっくりだろなLisa Bufano performs a selection from "Five Open Mouths"http://www.wbur.org/news/local/dancer/video.aspリサ・ブファノさんのホームページhttp://www.lbufano.com/彼女は、1972年にコネチカット州で生まれた両膝、両手指の切断というハンディをもつアーティスト。彼女は言うの。Lisa Bufano: "Fancy," a performance commissioned by the University of Linz March 2005, initiated my current work that pursues themes of illusion, movement, physicality and deformity. Fancy was developed to be included in curriculum supporting the thesis that a perceived "weakness' (translation of the German word "makel") can be transformed into a strength. For me, the challenge was to create a compelling performance that exaggerated my (most obvious) "weakness." As a prosthetic user, a stilted character became the solution. In this performance, I work with an accordion player I transform from a table into a person with four stilts, then a person with two stilts, then back into a table.彼女は自分の弱さと格闘し、それを克服するように何かを演じることに挑戦するの。その挑戦には、装具が役立っていて、まずテーブルから人に変わり、そして人が2本の支柱になってまたテーブルへと戻るの。別のところで、彼女はいうの。「見つめられることが恐怖や不快感を引き起こすのよ。演者として観客を前にすることが、磁力のような緊張感を生み、自らの強さへと発展していくの。それを私はしっているの。」強く生きるの。 障害から逃げちゃダメなの。 困難に立ち向かうの。 それが大事だとおもうの。おまけ、先日のエントリーのお兄さん。http://www.youtube.com/watch?v=16q2DIy6G8w&eurl=まあ、なんて立派。 はじめてみたときは、ダサい男だと思ったけど、実はそうでもないのかな?