GK ナバス(コスタリカ)…再三の好セーブ連発。グループDのMVPかもしれない
DF ゴディン(ウルグアイ)…対人、空中戦で無類の強さを発揮。決勝点も記録した
DF ケーヒル(イングランド)…献身的な守備を随時披露した。
DF バルザーリ(イタリア)…ほぼ完ぺきだった。彼からしたら、なんで負けたの!?って感じかもしれない
DF ホレバス(ギリシャ)…惜しいシュートも。マッチアップしたジェルヴィーニョを封じたのは大きい
MF アレバロ・リオス(ウルグアイ)…中盤の潰しやはこの試合でも大きな貢献をしていた。ヴィッセルに去年いたエステバンに似てます(笑)
MF ヤヤ・トゥレ(コートジボワール)…精神的に苦しい状況だったが高いパフォーマンスを披露。おつかさま
MF ハメス・ロドリゲス(コロンビア)…日本を絶望のどん底に追いやった選手。流れが日本に向きかけた試合も彼が後半開始から出るや否や一変。市場価値が毎試合毎試合上がっていてもおかしくない
FW サマラス(ギリシャ)…アシストに加えPKを決めた。あの場面のプレッシャーは計り知れない
FW カバーニ(ウルグアイ)…前2戦とは見違えるような働き。献身的に体を張ったプレーを披露
FW ジャクソン・マルティネス(コロンビア)…今大会初先発も2ゴールという結果を残した。決定力はさすが。
MVP…ハメス・ロドリゲス
