GK ナバス(コスタリカ)…ウルグアイ戦でのフォルランのシュートセーブがコスタリカを勢いづかせたと思う。3試合通じて好パフォーマンスであった
DF メデル(チリ)…身長なんて関係ない!ガッツだけで守り続けたという印象。
DF マルケス(メキシコ)…外連味のない感じ好きです。精神的の支柱になっていたのは言わずもがな
DF ゴディン(ウルグアイ)…シーズン時の「強さ」は本物だったようです。勝負どころのセットプレーは本当に強かった
MF グスタボ(ブラジル)…守備面で奔走していた。ブラジルの強さの仕組みは2人のセンターバックとグスタボやね。
MF J・ロドリゲス(コロンビア)…新星誕生か!?テクニックに関しては次元が違った
MF マトゥイディ(フランス)…攻守に大貢献。今大会最高のセントラルハーフかも
MF ミュラー(ドイツ)…ワールドカップで決める運命なんでしょうかね!? 24歳にして9ゴールは恐ろしい
FW ロッベン(オランダ)…速いとにかく速い。その一言でいいでしょう(笑)
FW ベンゼマ(フランス)…彼のイメージを覆すような勝負強さを発揮。今後も期待大
FW メッシ(アルゼンチン)…やっとワールドカップで本領発揮。トーナメントも彼次第。
監督 ピント(コスタリカ)…前評判を覆すグループ突破。なにより、大会前の親善試合からの立て直しは評価できる
その他
GK オチョア(メキシコ)、エニェアマ(ナイジェリア)
DF ブリント(オランダ)、チアゴ・シウバ(ブラジル)、オーリエ(コートジボワール)
MF クアドラード(コロンビア)、アランギス(チリ)、アレバロ・リオス(ウルグアイ)、ジョーンズ(アメリカ)
FW ネイマール(ブラジル)、サンチェス(チリ)、ギャン(ガーナ)
監督 ペケルマン(コロンビア)、ウィルモッツ(ベルギー)
MVPはロッベンかなー!!
個人的にはマルケスも素晴らしかったと思う。