GK ナバス(コスタリカ)…フォルランのシュートを超絶セーブし流れを一気に引き寄せた。
DF オーリエ(コートジボワール)…常に自サイドを制圧しアシストも記録
DF ドゥアルテ(コスタリカ)…ウルグアイ攻撃陣にほとんど何もさせなかった上、自身も得点を記録
DF ジャギエルカ(イングランド)…身体を張ったプレーで好印象。 シュートをクリアしていなければ確実に失点していた。
DF ダルミアン(イタリア)…カントレーヴァとのコンビは確実に脅威になっていた。
MF ピルロ(イタリア)…抜群の存在感。 いちいち上手い。
MF ハメス・ロドリゲス(コロンビア)…消えていたシーンも多かったものの、仕事はきっちりするあたりはさすが
MF カントレーヴァ(イタリア)…攻撃面、守備面で効果的な仕事。アシストも記録
MF クアドラード(コロンビア)…2アシスト。十分アクセントになっていた。
FW スタリッジ(イングランド)…1ゴールを記録するなど存在感を発揮。惜しい場面もほかにもあった
FW キャンベル(コスタリカ)…3日目最大の驚き。 抜群のスピードを披露
MVP…キャンベル
