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みなさんこんばんは。

最近、アメリカのトランプ大統領の言動で世界政治も経済も何かと試練に立たされているようにも見えます。

オルカン18か月目、トランプ大統領就任時は14%程度あった含み益も、今は7%まで落ちてきました。

 

NISA・オルカン18か月目。落ちてきたといってもまた利回り+7%

 

iDeCoのS&Pは2.4%まで落ちています。

 

今週日本が円安政策をとっていると指摘したかと思うと、今回は日本は安全保障で米国を防衛する義務がないとか、いずれにしても今までの経済的・政治的積み上げを良くも悪くも本気で揺さぶり何かを引き出そうとしているのでしょうか。

日本は円安政策をとっているのでしょうか、それとも国内の景気刺激策で通貨供給量を増やして、結果として円安なのでしょうか、私にはよくわかりません。

 

さて最近腰が激しく痛み、原因を考えていたところです。

思いつくところがコーヒーの飲みすぎです。

土日もついつい2杯ぐらいは飲んでしまうし、平日勤務中は2~3杯飲まないと起きていられません。

ネットでコーヒーとうつ病との関係を調べると、メリット・デメリット両方の評価があるようです。

メリットは目が覚めて、集中力が上がるというもの。

デメリットはカフェインは一種の麻薬であり神経を無理に刺激させるというもの。

私も両方感じますが、ずーっと飲み続けていると、デメリットが勝り、やがて腰痛・うつっぽくなる悪循環を感じています。

最近はお酒は飲んでいないし、朝から寝不足・腰痛の原因を考えると、コーヒーしか考えられません。(会社嫌いは今に始まったことではないので。)

今日も朝から3杯を飲んだところで、急に動悸が激しくなり、気分の落ち込みが見られたので、30分~1時間ぐらい、何も考えずゆっくり遠くを眺めていました。

 

通貨の供給量と為替の関係みたいに、来週はコーヒーの量を調整して睡眠確保・気分の落ち込み防止しようと考えています。