最近寝付けないということはほぼなくなりました。

恐らく引きずる悩み(人間関係)がそれほど重たくなくなったことが理由だと思います。

そうは言っても心配症で、毎月メンタルクリニックへ行って抗うつ剤をちゃんと飲み続けています。

もちろんアルコールは飲みません。

こんな生活を1年近く続けてきたので、最近は横になって本を数時間読んでも寝付けないなんて言うことは無くなってきました。

 

昨日7日は子供の運動会で午前中ずっと外に居ました。

肌寒かったので、太陽光線で体を温めていました。

久しぶりに長い時間、太陽の光を浴びました。

その光が脳の奥に届いているって感じました。

 

午後自宅で横になるとすぐにうとうと、その後も布団に入って5時過ぎまで昼寝です。

昼寝の寝起きを通して、なんかいつもより深い眠りだったのを感じました。

そのことを妻へ言ったら、普段日光を浴びなさすぎるのが原因ではないかとのことです。

確かに今日3時間浴びた太陽光線は、脳の奥に届いているといった感覚がありました。

通勤の毎日はいつも脳の奥へ光が入らず、凝り固まっている感じがしています。

今日の光線は、その脳の奥を刺激、活性化させ、疲労を感させたのかも考えています。

6月~9月は猛暑で外で遊べませんが、良質の睡眠のため以後は日光浴かねて外にいる時間を増やしたいと思います。