すごく、腹が立ってイライライライラしてても、

時間が経つと、おさまってたりする。

 

悲しいのもそうで、その時は、

絶望とか、孤独とかで、自分が死んでいくような悲しみで泣いてるけど、

これも又、時間の経過で落ち着いたりする。

 

その時々の「感情」 は、ずっとは続かないものだと、

後で落ち着いたときに分かるけど、

その時、瞬間は、この感情が、永遠に続くような気がする。

 

人間って、面白いって言うか、よく出来てるって言うか。

いや、私だけかも知れないけど・・・w

 

なんて言うか、双極性障害に例えると、

「ウツ」 になると、永遠と何ヶ月も 「ウツ」 でした。

 

「ソウ」 も、同じ。

 

私の病名には、感情障害(気分障害)があります。

もしかしたら、この障害のおかげで、バランスが取れたりする気が・・・

 

でも、一日の内、本当に忙しくて・・・(感情の変化が)

 

あぁ、これは一種の不安定な状態なのかな、と分析してみたり。

 

穏やかな人は、その感情の振り幅が、小さいんだろうな。

私みたいに、気性が激しい人は、大きいんだろうな。

 

 

自分でも、コロコロ変わる感情に疲れます。

でも、一緒に同居してる家族は、もっと疲れるでしょうね。

 

 

こう、冷静に考えられるのに、どうして安定しないんでしょうねぇ。

 

 

 

いつも、ニコニコしてて何事にも動じない強さが欲しいです。