スーザンのワーク再び、名古屋で開催されました。
総勢38名。
今回は、一日じっくりと歌うワーク。
前半は、ため息から、自分の声と向き合うために、一時間ほどみんなでハーモニーを楽しみました。
みんなの歌うハーモニーは、決まった歌詞も、メロディもありません。
みんなが思い思いの声で歌う唄は、それぞれの心に届き、涙を流す人もいました。
私は、一年前、参加した時は、疲れ果てていて、低い声しかでず、歌えないときは眠ってしまってました(>人<;)
でも、今回は最初から高く、ハリのある声がだせました。
一年間の成長でしょうか(笑)?
思う存分、ハーモニーをたのしみました。
ハーモニーを体験した人たちの感想をスーザンは聞きました。
ハーモニーの気持ちよさに癒された人。
なぜか涙した人。
いろんな人がいました。
そんな話を聞いたあと、スーザンは、声が感情を表現する方法の一つで、人が大地とつながって生きるために必要なものであることをおしえてくれました。
だから、人は歌を歌うことを手放してはいけないとお話ししてくれました。
最近歌を歌っていなかったこと、気づきました。
自分の心の声に耳を傾けていなかったかもしれない、忙しさを理由に遠ざかっていた自分に気づきました。
声を出したあとは、お昼の時間。
美味しいお弁当をいただきました。
自然庵さんのお弁当。
そのお話しは、また明日*\(^o^)/*




