我輩は猫である
小さな変化で未来を変える!
チェンジプロモーターの柏野です。
名前はまだない。
このフレーズで始まる小説「我輩は猫である」。
この書き出しが最強らしい。
タテマチ大学の取り組みの一つ、地域スポーツ学部の「ライター講座」におじゃましてきいたことです。
このあとどうなるんだろう。
そんな興味を惹く書き出しが取材記事を書くときや文章を書くときは大事だそうです。
気にしていたつもりですがとってもためになる話が満載の1時間半でした。
講義をしてくださったのは株式会社ヴォイスの宮川社長。
せっかくライター講座を受けたのでブログの書き方を考えてみたいと思います。
これも「チェンジ」な取り組みですね。
さぁ今日も未来をつかむための変化を楽しみましょう!!