久しぶりの更新。
最近テスト三昧で余裕がなくて更新出来ていませんでした。


今日は前回のニキビのお話の続編。

私のニキビのできはじめた時からの話。


私が初めてニキビが出たのは中学生になってから。

多分人より生理が来るのが遅かったのが大きいと思う。


初めはおでこだけで、おでこのニキビがひどくなってから近くで評判だった皮膚科へ。

一週間でほとんど治り、薬が終わって皮膚科へ行くと治りましたねの一言で薬はもらえず。

3日ほどですぐに悪化しました。

そこから1ヶ月ほどしてまた皮膚科へ。


その時もらったお薬がディフェリンゲル




この薬は一年ほどお世話になりましたが、結局完全に引くことはなく、

慢性的に荒れていました。


中2の1月に生理が来てからは、頬にもニキビが出るようになり、


なることなく高校生に。


高校に入学して半年ほどまでは小学5年生の時から

極潤の化粧水と乳液を使っていました。

春夏はさっぱり、秋冬はしっとりと使い分け。


肌に合ってないのかな?と今更思い始めて、オードムーげに一年ほど挑戦。

乳液は極潤のまま化粧水だけ使っていました。


洗顔もビオレのチューブや母の使う固形石鹸を使っていましたが、AHAの固形石鹸にトライ。

しかし、どちらも肌に合わずピリピリするし、更に荒れてしまいました。

高校生になると薬は塗らなくなりました。


中学生の時に使っていた薬が聞くと言われて使ったのに効き目がなかったため

薬の力を信じていませんでした。


また、高校生から皮膚科を変えました。


私は夏場になると背中や胸にあせもやニキビが出てたのですが、


今通っている皮膚科の薬だと綺麗に治ります。

流石に継続して塗っていないとすぐに再発してしまうのですが。



高2になってからまたさらにケア方法を変えてみました。

が、この話は長くなりそうなんで次回にします。