最近、寒さがグッと増してきましたね。
今年も、もうすぐ終わり。。。
そんななか先日、小学校3年生の娘の
2者面談がありました。
娘のクラス担任は、新卒でいらっしゃった
フレッシュな方✨
私は、挨拶をして娘の学校での様子を
聞いたところ
特に、学習や学校生活は変わった
ことはない様子で
一安心しよう・・と思ってたら、
先生から
「いつもクラスのおねえさん的な
存在になってもらってて
こちらも助かってます!」
ん・ん・ん?
お姉さん的、存在?とは?!っと
予想もしてなかったワードに
少々前のめり気味な私は、
(私)「どんなところがですか?」
っと、詳しく聞いてみると
(担任)クラスに、ちょっとやんちゃ
坊主君(小1の時から噂は聞いていた💦)が
クラスにいてそのお世話係りみたいな
ことをやってもらってまして。
私は、これ聞いた瞬間にとても複雑な
気持ちになりました💦
(私の心中)
先生は、ニコニコしてサラッ。っといってくれちゃってるけど
そのやんちゃ坊主君が娘に何かしてくれ
たらどうしてくれんの?!
確かに、心の色がピンク
な娘は人の
お世話をするのが
苦じゃないタイプなのは知っ
ているが!!!ゴニョゴニョゴニョ・・・
私は、
「娘にその時の様子などを聞い
ていないので、はっきりとは
何も言えませんが私としては
嬉しくもなんともないです。」
っと言って複雑な気持ちのまま
教室をあとにしました。
さっそく、帰宅してから留守番していた
娘に尋ねてみたところ
(娘)「あー。〇〇君ね!いつも
先生に『弟だと思って!』って言われてる!」
とゆーうのです!!
(私の心中)なにっ!先生がそう
仕向けているんではないかっ!?
(私)「それって、大変なことはないの?」
と聞いたところ、
(娘)「〇〇君、私のいう事は素直に
聞いてくれるんだよ!」
って言うのです?!
(私)「えっ。でも、やんちゃ坊主
なんだよね?」
っと聞き返すと
(娘)「う~ん。そうなのかな~?!
でもよく見てるとカワイイよ~!!
これも個性でしょ?!」
私の心中)え???なんなんだ?!この、
母性本能でまくってる言葉は?!
(私)「ま・そうだね💦それなら
良いけど・・・」
と、私の方がいつも娘に「人はそれぞれに
個性がある!」って常日頃から言っているので
少々やられた感がありましたが・・・
何より娘は、私の日頃から言っていることをちゃんと聴いてくれているんだな~。(しみじみ)
と思うと心がほっくほく~。しましたよ♪
娘を信じて、ときどき様子をみて
いきたいと思う今日この頃です♡
子育ては、信じて・待つ💓ですね♪
最後まで読んでいただいてありがとう
ございました。
いてくれてありがとう♪
