ーこちらのブログでは、発達心理学を
学んだ私が心の色がピンクな娘
(カラーコミュニケーション講座の
『心の色は何色ですか?』より)に、
『休み時間に宿題させるか?』
を悩んで考えた結果とった行動を
お伝えしてます♡ー
"発達心理学は、人の年齢によって乳児期(0歳〜2歳)・幼児期初期(2歳〜4歳)・学童期(7歳〜12歳)・青年期(13歳〜22歳)・成人期(23歳〜34歳)・壮年期(35歳〜55歳)老年期(56歳〜)に別れています。[エリクソンの発達段階より]
娘は、9歳なので「学童期」になります。
学童期の時期は、一言でいうと
友達などの人間関係からコミュニケーションを
築き上げる時期といえる。
この時期のお子さんに対して観察することは
休み時間に孤独を感じていないか?」です!
なにも運動場でお友達とドッチボールだけを
することではなくて、お子さんが好きな折り紙や読書をすることは全然、問題はない。
ただ、友達と遊びたいのにコミュニケーションがとれず輪の中に入れない・・・
仲間外れにされて遊べない・・・
などが注意する点となる。"
学んだ私は
「いかんいかん。娘が『友達と遊びたい…。』
の気持ちを無視している^^;
心の色がピンクである娘は、
自分の気持ちを上手く表現する
ことがとっても苦手💦
こちら側が、気持ちを組みとって
お手伝いをしてあげなきゃああ
つい先日、娘が
「最近、ドッチボールが楽しいんだよね!」
って楽しそうに話てくれたばかり。
そう思った私は、
「ごめん!休み時間は、おもいっきり
ドッチボールをしてね!
宿題はなんとかなる!!!笑」
と伝えました!
すると、娘は
ニコッ★として
『うん!』と。
その顔をみて私は
「危なかった・・・。
親のペースで巻き込んで娘の気持ちを
無視するとこだった💦
発達心理学を学んでよかった・・・♡」
と心底思いましたよね。
実践してハッピー🍀
っと、こんな感じで私もまだまだ
未熟なんで『発達心理学』は
人生の指針になってくれるな!
と感じてます♪
