失いたくなければ、通わなければ。
惜しい人をと思うなら、その人をしっかりと応援しなければ。
としまえんを忘れて、皆ディズニーランドランドに行ってませんでした?
春馬さんはもう古い。健くんや吉沢亮くん、竹内涼真くんの時代とか、思っていた人多かったんじゃない?
としまえんも、春馬さんの件も、そう単純な事だけではないにしろね。
春馬さんは、抜き差しなるぬ何かに巻き込まれていたのだろうけども、あれだけの仕事を引き受けていたのは、焦りもあったんじゃないかとも思うのです。
上昇志向が高くて、一番じゃなきゃ気がすまない。
1番になるには、どうすればいいのか?
結果、色々なジャンルの仕事のオファーを受けて、全てに置いて手を抜かない方向に進んでしまった。
三浦春馬は、これだけの事を完璧に出来るんです。
皆さん、どうか僕の方を向いてください!
彼らとは、違うんだよ!
春馬さん、十分皆分かりましたよ。
とても、皮肉な話だけど。
貴方は、芸能界の宝だったって事を。
そんな焦りを、コントロールするのが、事務所及びスタッフの仕事の筈。
自殺かそうじゃないのかの説明は、もういらない。
闇云々は、うやむやにしなければ、皆が不幸になるのでしょう。
それに、説明したところで、彼は帰ってこないのだから。
ただし、オーバーワークは、日本の社会問題なんです。
どんなに頑強な人でも、ひとりで出来る事には、限界があるのです。
こんな事が二度と起こらないように、事務所は説明責任を果たすべきだと思います。

